P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党全国老人クラブ連合会副会長参議院衆議院
総発言数
1,270
直近の所属会派
自由党
直近の役職
全国老人クラブ連合会副会長
直近の発言日
1955/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会66 件・66%
  • 建設・運輸委員会連合審査会20 件・20%
  • 建設・大蔵委員会連合審査会10 件・10%
  • 社会労働委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,270 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,270 20 を表示
自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 採択しましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 採択に決します。 次に千五百五十四号、岩手県金ケ崎町の水害対策に関する請願、千田君の紹介です。御説明願います。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 局長に伺いますが、この災害は、建設省は相当災害ありと認めておりますか。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 調査中ですから、保留にします。 千六百四十六号、山形県の戸沢村地域の水害復旧対策等に関する請願、田中君の紹介です。説明を願います。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) これに対する局長の関係を伺います。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) どうですか、保留でよろしゅうございますか。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) それでは保留にいたします。 次に千六百九十一号、千六百九十二号。岡山県金剛川改修工事施行に関する請願です。島村君と江田君の紹介は同じ請願でありますから、一括上程いたします。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 保留に御異議ございませすか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 保留に決します。 河川局関係は一応済みました。次に道路局関係に移ります。 第二号、放射一号線道路中五反田駅ガード等築造に関する請願、重宗雄三君紹介。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) これは採択に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) それでは採択に決します。 次に、第七号、三号国道中三太郎峠改良工事施行に関する請願。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) それでは七号、三号国道中三太郎峠改良工事施行に関する請願、これはただいま五ヵ年計画に織り込んでやるということになっておりますから、採択することに御異議ございませんか。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) これは非常に要望が強いのですが、本気にやりますか。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 採択に決しまして差しつかえありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 採択いたします。 第九十号、道路との関係における車両制限令制定反対に関する請願、羽生君紹介、御説明願います。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 採択しますか、どうですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) どうですか、保留しては。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 速記を始めて。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) どうしましょうか、いろいろ意見がありますが。

自由党1955/07/26

22参議院 建設委員会 第25号

○委員長(石川榮一君) 趣旨はどちらもよくわかるのですが、一方は道路政策を遂行してこういうものをなくしようという、一方はそうやると今の交通事故が多くなって困る、現実の事態として、その暫定措置としてこ木をやらして、それをもととして国の道路整備の推進が鈍りはせんかということが心配がある。どちらにも意見がありいろいろ議論がありまするから、この点を勘案されまして、いずれ政令を出す場合においては一応当委員会にも見せてもらいまして、そうして委員会の…