石崎徹
会議録に記録された「石崎徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 157 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 地方創生8 件
- 防災3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- AI1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 予算委員会第六分科会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 予算委員会第五分科会11 件・11%
- 財務金融委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
※ 全 157 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石崎主査代理 これにて高木宏壽君の質疑は終了いたしました。 次に、田畑裕明君。
第193回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石崎主査代理 これにて丸山穂高君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第193回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石崎主査代理 次に、皇室費について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡下昌平君。
第193回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石崎主査代理 これにて岡下昌平君の質疑は終了いたしました。 次に、大西宏幸君。
第193回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石崎主査代理 これにて大西宏幸君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第193回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石崎主査代理 次に、内閣所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。井上英孝君。
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○石崎委員 おはようございます。 本日、質問のお時間をいただきまして、まことにありがとうございます。持ち時間十五分ということで、早速質問に移らせていただきたいと思います。 まず、十四日以降、熊本を中心に九州で地震が続いております。今回、一連の地震で犠牲になられた方々に心から御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災し、不自由な生活を余儀なくされておられる方々にも心からお見舞いを申し上げたいと思います。 さて、その対応につきましてであります…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○石崎委員 ありがとうございます。引き続きしっかりとした対応をお願い申し上げたいと思います。 続きまして、政府機関の移転につきましてお伺いしたいと思います。 私、自民党の地方居住推進議員連盟の事務局長を今務めさせていただいておりますが、昨年末に、議連として提言を行いました。この中で、民間企業に本社機能ですとかあるいは工場の一部移転、こういったものをお願いしていこうということも盛り込まれておりますが、地方への政府機関の移転というものもこの…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○石崎委員 ありがとうございます。 例えば、ドイツにおきましては、地方における中小企業の研究開発力が高い。そのゆえんといたしまして、フラウンホーファーなどを中心としているような、企業と研究機関という産学連携が非常に効果的に行われていると聞いているところでございます。 我が国におきまして、地方において稼ぐ力を高め、地方創生の果実をしっかり実らせるためには、こうした地方の特性を踏まえた上での産業と研究の連携、さらには、官である国と地方の連携…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○石崎委員 ありがとうございます。 去年、二百の提案があったということでございますので、引き続き、各自治体のこうしたやる気をどうか酌み取っていただければというふうに思います。 続きまして、今度はNHKの方にこの地方移転に関連して御質問させていただきたいと思います。 籾井会長にもお越しいただきまして、まことにありがとうございます。 先般のNHKの新年度予算に対しての高市総務大臣の御意見の中で、渋谷の放送センターの建てかえについて触れられま…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○石崎委員 ありがとうございます。 防災の観点からも、NHKの機能分散というのは非常に重要なことだというふうに思っております。 最後に、籾井会長にお伺いをいたします。 NHKは、放送事業者として、地域の情報を全国や全世界に発信することを通しても地域の活性化に貢献していただいているところでございますが、これまで東京で制作されておりました放送番組につきまして、もっと地方局で積極的に制作すべきではないかと考えております。 地方の新聞社とコラボ…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○石崎委員 ありがとうございます。 朝ドラを全都道府県の地方局でつくるんだということもぜひ御検討いただければと思います。 本日は、政府機関の移転等を含めて御質問させていただきました。引き続き、東京一極集中是正のためにまた頑張らせていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○石崎分科員 自民党の石崎徹でございます。 本日は、貴重なお時間をいただきまして、まことにありがとうございます。 前の質疑者の鷲尾先生は、同じ新潟ということもございますけれども、新潟高校の先輩ということもございまして、後輩として、また引き続き新潟の農業につきましてしっかりと質問してまいりたいというふうに思っております。 私の地元新潟市は、二年前に政府の目玉の政策でございます国家戦略特区の農業特区という分野で指定をいただきまして、二年がた…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○石崎分科員 大臣、ありがとうございました。 今の大臣からの御答弁で、少しでも新潟県内の米農家さんの不安が払拭できるというふうに思っております。 今の質問はどちらかというと守りの質問ということです。次は、攻めの農業を目指していくに当たっての質問をいろいろとさせていただきたいと思います。 一つには、輸出の促進というところでございます。農産物の輸出あるいは食品関係の輸出というものをもっともっと、このTPPを契機に海外に売り出していくべきだと…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○石崎分科員 大臣、ありがとうございました。 その点に追加いたしまして、今度は、日本側の受け入れ体制というところに関係するわけでございますが、動物検疫条件等によりまして、中国側が承認した精米工場で精米された米のみが輸出できることとなっている、現状においては横浜に一カ所だけ日本国内で限定されている、自由に輸出促進を進める上での障害となっているというところでございますが、今後、日本国内での精米工場や薫蒸倉庫等の追加に対しましての中国当局との…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○石崎分科員 ありがとうございます。これからの取り組みについての前向きな御答弁をいただきまして、まことにありがとうございます。 これはもちろん新潟のみならず全国的に、十三億の市場が待っているわけでございますので、引き続き農水省様と各自治体が連携しながら進めていければというふうに思っております。 輸出支援の取り組みといたしまして、今、政府全体として、ブランドを、個々の、それぞれの産地でのブランドというよりもオール・ジャパンのブランドという…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○石崎分科員 加藤政務官、まことにありがとうございます。今、花卉のところも新潟の名産物として取り上げていただきまして、ありがとうございます。 これは、米に限らず、先ほど申し上げましたとおり、花卉も含めてそれぞれの品目ごとの輸出団体が設立されているということでございますので、今御答弁いただきましたように、オール・ジャパンの体制で引き続き取り組んでいただければというふうに思っております。 新潟市の特区においては、この二年間、農業に参入したい…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○石崎分科員 大臣、ありがとうございます。 その他、例えば機構集積協力金の制度の運用につきまして、これから都道府県の判断で金額等を変更できるような柔軟な制度に変えるというふうなことが年末、報道があったわけでございます。こうした制度変更の各関係者への周知ですとか、あるいは、名前を出しますと、新潟には大越農園さんという、4Hクラブという若手の農業者団体の会長さんがやられているわけでございますが、お話を伺いますと、土地改良事業にも、大区画化し…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○石崎分科員 どうもありがとうございます。 こちらも、厚労省さんとしてもかなり新しい事業になるかと思いますので、このあたり、農水省さんとぜひ連携して、障害者就農、雇用等を拡大していっていただければというふうに思っております。 次に、特区の中では、スマート農業、ICT農業というところにも今力を入れているところでございます。スマホで水田の管理データを入手して非常に効率的に農業をやれるようにするとか、これは、NTTさんとかソフトバンクさんとか…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○石崎分科員 ありがとうございます。 本当に、人手不足等いろいろな問題を抱えている農業分野でのICTの導入というのは非常に可能性がある分野だと思いますので、引き続き、農水省さんとしても、関係省庁と連携して応援いただければというふうに思っております。 大臣にあと一問ということで、やはり四月のG7農業大臣会合、これは七年に一回どころか、めったに開催されない大事な会合でございます。今申し上げたいろいろな、特区が実証していることですとか、あるい…