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日本維新の会東京都知事衆議院参議院両院
総発言数
2,098
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
東京都知事
直近の発言日
1988/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会39 件・39%
  • 決算行政監視委員会20 件・20%
  • 国会等の移転に関する特別委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会11 件・11%
  • 国家安全保障に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,098 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,098 20 を表示
自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 承知いたしました。

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) これはとても大事な問題でございまして、基本的には、運輸省の姿勢云々という以上に国家といいましょうか、日本の政府対韓国の政府間の問題だと思います。 いずれにしろ実態は、先ほど委員は小屋と言われましたけれども、私も写真で見ますと、小屋というよりかもう歴然とした兵舎でありまして、実効支配というか、事実上彼らが主張する竹島を機軸にした領海というんでしょうか、そこには日本の船は入れないのが現状でありまして、この問題が基…

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 確かに日本と韓国の間には、過去に好ましからざるとというか、忌まわしい関係がございました。それに対する日本の責任もあるとは思いますが、しかしそれが、歴然たる領土の放棄という形で示さるべきでは絶対ないと私は思います。現に、竹島を起点にした領海の主張というものを実際に彼らは行い、行使しているわけでありまして、日本の漁船も恐らく他の艦船も入れないという状況であります。これは両国の親善のためにも排除さるべき問題でありま…

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 申しわけありませんけれども、余り見たことはございません。

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) おっしゃるとおりだと思います。御期待にかなうように一生懸命努力するつもりでございます。

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 四五、四七体制を廃止して規制を緩和はしたわけでありますけれども、アメリカのような完全なディレギュレーションとまた違いまして、今局長申しましたけれども、飛行場のキャパシティーの問題なんかあります。そこをやはり行政が調整せざるを得ないということでありますけれども、例えば羽田が七月から一本新しい滑走路があくわけでありますけれども、これによってどの路線を増便を許すかということも、これはもういろいろ注文もありましたが、…

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 前川リポートなどでも、これから日本人のライフスタイルを変えていこうという提唱がされておりますし、また、そのための一つの大きな眼目がレジャーと。まあレジャーはいろいろございますけれども、その中で、海のレジャーということは非常に大きな比重を持つわけであります。 ですから、与党にもマリーナ議員連盟などもできましたし、それから運輸省も政策の中に、ニュー・ウオーターフロントということを提唱しております。ただ、日本の場合…

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 今回の措置は、相手国との関連を考慮した上で当面とり得る措置をやったものでございますけれども、ですから路線によっては、改善の措置が必ずしも十分とは言えないと思います。 ただ、香港の場合、私も非常に疑念を感じまして、詳しくその説明を聞きましたんですけれども、ここでまた説明すると非常に厄介でございますが、また後で局長が伺って御説明申し上げますけれども、どうもやはり為替の強弱というものがもろに運賃に反映してくるので、…

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 実際に承った数字を比べますと、まことにそういう感じがいたします。一部には、配当するならその分運賃を下げろという声もあること、確かに承知しておりますし、また、会社によって事情が違うと思います。特に、TDAのような会社は、別に特別肩を持つつもりはございませんけれども、内部の方から聞きますと、初めて配当することで低利の金がこれから借りられるとか、会社の信用というものの確保ということもあるようでございますが、いずれに…

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 原油価格がこれから上がるのか下がるのか、それから円高はなおこれから進むのかというような、運輸省の管轄をはみ出した非常に大きな問題でありまして、そういう情報もできるだけ正確にとらなくちゃいけないと思います。また、競争が激しくなるから、そのための設備費にお金がかかるという見込みもありますけれども、しかし、アメリカのような完全な自由化と違って、ある意味で限られた会社の中での、何と言うのでしょうか、競争ということにな…

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 苦労して両者が長いこと話し合った結果、一応合意をして妥結といいましょうか、この形を見たわけですから、これから先、これが正確に履行される限りにおいてアメリカが、先般のニューヨークの地下鉄でございましたか、ああいう形で日本側を締め出すということはあってはならないと思いますし、また私たちはないと確信しております。

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 本当にじかに人命にかかわることでございますから、できるだけ徹底した点検を行うように指導していきたいと思っております。

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) この農道空港ですか、これに関しては運輸省と農水省との間にいろいろ申し合わせがあるようでございますけれども、私は、要するに飛んだ方が非常に便利だと思うんですよ、もちろん安全は確保しなくちゃいけませんけれども。 実は、私は沖縄の慶良間に友人と二人でコミューターの空港をつくりました。渡嘉敷島のところです。一たんつくりますと非常に便利で、皆さんに評価をしていただいたんですけれども。まあ松山、広島、大分のああいう比較的…

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) ちょっと私、考えをまとめてまいりませんでしたけれども、私も昔免許を取ったときはいわゆるクラッチつきの車でありましたが、今はほとんどAT車になっているわけでありまして、一部の専門家といいましょうか、営業に従事している運転手しか普通のクラッチのついた自動車を使っていないのが社会的な現況だと思いますので、やはりそういう現実に対応した施策をしなくちゃならないかと思います。 これはにわかにここでお答えできませんけれども…

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) いろいろ私の知らない事実をお話しいただいて、大変印象深く聞いておりますけれども、とにかく自立した民間企業でありますから、その経営方針で事をやっていらっしゃるんだと思いますけれども、もともと最初にうたわれておりますように、周囲の地域との協調というものは、やっぱり欠かすことができないと私は思います。

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 各JRは、鉄道事業だけではなくて、附帯していろんな事業をこれからもされるわけでありますけれども、逆に、鉄道事業が黒字を出して、ほかの事業が収支が思わしくなくなった場合ということも想定されるわけでありまして、小笠原委員が今言っていらっしゃるケースだけではないわけですから。そこら辺は、やっぱり経営当事者が全体の経営というものを考えられて判断されるべき問題だと思います。

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 三塚運輸大臣が答弁されました趣旨は、鉄道……

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) ですから、要するにいろんな事業起こしたことで会社全体がよくなれば、それは当然鉄道部門にも必ずいい影響を与えるであろうということを含めて三塚大臣は言われたわけであります。

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 現況を調査させます。

自由民主党運輸大臣1988/04/14

112参議院 運輸委員会 第5号

○国務大臣(石原慎太郎君) 解体作業の現状を把握しながら、現場の労働者と打ち合わせて、適切な作業が行われるように指導いたします。