石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) もちろんと思います。
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 時期がいいか悪いかは、その人の考え方一つによるのだと思いますが、国会会期中でありまするから、会期中にいろいろの法律案が提出され、審議されるということは支障のないことで、いろいろ検討しておった結果、こういう案に落ちついたのでありまして、きのうきょう出てきたということについて、私は別に時期が悪いとは思っておりません。
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 数字についてのただいま上林君のお話しは、今申し上げた予算は、衆参両院を通じての予算でございます。若干違いがあると思います。さしあたっては目があるのでありますから、それを使っておって、適当な機会に足らなければ補正をするか、あるいは予備費でどうこうできる性質のものかどうかは存じませんけれども、補正なり、足らざるところは予備費で出して行く、そういう措置がとられると思います。
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 先ほど来、私の考えを申し上げておりますので、今まで申し上げておった中で御了察を願いたいと思います。
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 国民感情と言われますけれども、実は議院運営委員会の方にも、請願と申しますか、そういうような形で、国会議員の待遇をもう少し向上させなければいかぬじゃないかというような趣旨を盛り込んで、そのほかにもいろいろなことがたくさんございまするけれども、そういうような意見まで出してきている人もあるのでありまして、国民全般が、必ずしも議員が今の待遇でこれでよすぎるとか、これ以上向上しちゃいかぬのだとか、そういう感じを私は持って…
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) ほかに御発言もなければ、これより討論に入ります。 別に御発言もなければ、これより採決いたします。 本案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 多数と認めます。よって本法律案は、多数をもって原案通り可決すべきものと決しました。 なお、本会議における口頭報告の内容等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則の定めるところにより、審査報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますので、順次御署名を願います。 多数意見者署名 寺本 広作 小林 孝平 宮田 重文 阿部 竹松 小西 英雄 柴谷 要 斎藤 昇 小幡 治和 佐野 廣 大沢 雄一 木島 虎藏 田中 茂穂 小酒井義男 ―――――――――――――
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、裁判官訴追委員旅費及び職務雑費支給規程並びに裁判官弾劾裁判所裁判員旅費及び職務雑費支給規程の一部改正に関する件を議題に供します。 裁判官弾劾裁判所事務局長、裁判官訴追委員会事務局長両君から、それぞれ御説明願いませ。
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) ただいま説明の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決します。 ―――――――――――――
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) これはまあ速記のあるところで申し上げるのはどうかとも思うのでありますが、先ほど理事会なり、議運を開きまして、お話しになりました通り、一応、日程とか、上っておりますものを緊急上程して本会議を取り進めようと、そういう段取りできておったことはおっしゃる通りでございます。ところが御案内のごとく、中小企業団体法案ですか、これらの取扱いにつきまして、自民党、社会党両党において、いかにこれを取扱うかということについて、会談を…
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 同じ考えを私も持っておりますので、逐次督促と言いますか、連携をとっております。なお、さっそく議運の意向も伝えまして善処して行きたいと思います。
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 了承しました。 それでは、これにて暫時休憩いたします。 午後六時十八分休憩 ―――――・――――― 午後十時二十五分開会
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 休憩前に引き続いて議院運営委員会を再開いたします。 まず、常任委員長の辞任及び補欠に関する件を議題に供します。
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) ただいま報告の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決します。 ―――――――――――――
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、継続審査要求に関する件を議題に供します。 従来通り、今回も本委員会として議院及び国立国会図書館の運営に関する件について、継続審査を要求することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決します。 ―――――――――――――
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、各委員会提出の継続審査要求及び継続調査要求の取扱いに関する件を議題に供します。