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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1966/04/01

51参議院 予算委員会 第22号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、小平芳平君。

自由民主党1966/04/01

51参議院 予算委員会 第22号

○委員長(石原幹市郎君) 答弁ありますか。——なければ進行してもらいます。 小平君に申し上げますが、いまの外務大臣の答弁ですね、これ以上は答弁ないそうでありますから、続けていただきたいと思います。

自由民主党1966/04/01

51参議院 予算委員会 第22号

○委員長(石原幹市郎君) 小平君の質疑は終了いたしました。 次回は、明日午前十時開会することといたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後七時三十四分散会

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日岩間正男君が辞任され、その補欠として春日正一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 委員の異動に伴い理事が一名欠員になっておりますので、その補欠互選を行ないます。互選は投票によらないで便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、理事に亀田得治君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、 以上三案を一括して議題といたします。 本日は、各分科会における審査の経過について、主査の方から御報告を承ることにいたしたいと存じます。 それでは、便宜第一分科会主査田中寿美子君からお願いいたします。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) 第二分科会主査北畠教真君。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、第三分科会主査、井川伊平君からお願いいたします。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、第四分科会主査鬼木勝利君からお願いいたします。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) 御苦労さま。以上をもちまして、各分科会主査の御報告は全部終了いたしました。 —————————————

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、総予算三案の締めくくり総括質疑についての委員長及び理事打合会における協議事項について御報告いたします。 質疑総時間は二百九分とし、各党派への割り当ては、自由民主党及び社会党はそれぞれ八十分、公明党二十八分、民主社会党、共産党及び第二院クラブは、それぞれ七分といたしました。質疑順位は、社会党、自由民主党、公明党、社会党、自由民主党、民主社会党、共産党、第二院クラブの順といたしました。 以上、御報告いたしまし…

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会 第21号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入るのでございまするが、時間の都合により、明日午前十時開会することといたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後八時五分散会

自由民主党1966/03/28

51参議院 予算委員会 第20号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします まず、委員の異動について御報告いたします。 二十六日、小平芳平君が辞任され、その補欠として浅井亨君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1966/03/28

51参議院 予算委員会 第20号

○委員長(石原幹市郎君) 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算 以上、三案を一括して議題といたします。 前回に続き、質疑を行ないます。小林武君。

自由民主党1966/03/28

51参議院 予算委員会 第20号

○委員長(石原幹市郎君) ちょっと注意して申し上げておきたいと思うのでありますが、前回も申し上げたんですけれども、なるべく質疑者を中心に、それで関連関連でやっていただきたいと思いますが、そういう運営でひとつ御協力を願いたいと思います。

自由民主党1966/03/28

51参議院 予算委員会 第20号

○委員長(石原幹市郎君) よろしゅうございます。

自由民主党1966/03/28

51参議院 予算委員会 第20号

○委員長(石原幹市郎君) 資料というか、いまの点はいいですか。――いいそうです。亀田君、それじゃ、それでひとつ質疑者に譲っていただきたいと思います。

自由民主党1966/03/28

51参議院 予算委員会 第20号

○委員長(石原幹市郎君) 防衛庁のほうから、何かいまのなにに対して重ねてお話しできれば、ひとつ……。

自由民主党1966/03/28

51参議院 予算委員会 第20号

○委員長(石原幹市郎君) 小林君に申し上げますが、防衛庁長官としてもいろいろ自分の信念をここで申し上げておられるのでありますから、質疑者の満足を得るかどうかということは、これはどうも意見の相違といいますか、見解の相違、いろいろの問題もあると思いまするので、また別な観点からいまの問題についていろいろ御質疑を願ってこれはやはり続行していただかぬと、これで答弁が自分の意に満たないからということで質疑中断されることは、ちょっとどうかと思いますが…