石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。 ただいま事務総長から御説明申し上げました通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、参議院予備金の支出に関し議院の承諾を求めるの件を議題に供します。 資料に基きまして事務総長より御説明いたします。
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 御質疑ございませんか……。事務総長報告の通り処理することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決しました。 —————————————
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、参議院、裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の昭和三十二年度予定経費要求に関する件を議題に供します。 資料に基きまして庶務関係小委員長から御説明を願います。
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 別に御発言もなければ、小委員長報告の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、国立国会図書館の昭和三十二年度予定経費要求に関する件を議題に供します。 資料に基きまして、便宜、事務総長から御報告を願います。
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 速記とめて。 〔速記中止]
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。 別に御発言もなければ、事務総長報告の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決します。 明日は午前十時から理事会、十一時から運営委員会を開くことにいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 まず、本委員会の委員に異動がありましたので、御報告いたします。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、先般新任いたしました法制局長の齋藤朔郎君からごあいさつがございます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、先般、石橋内閣成立とともに新任されました石田内閣官房長官から、ごあいさつをかねて発言を求められております。これを許します。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) ほかに官房長官に対して御質疑があればこの際……。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) これは上林君に申し上げますが、衆参両院でよく相談いたしまして、でき得るだけの善処をしてみたいと思っております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) これは官房長官に私からも提案をしておきたいのですが、従来それをやってもらっておった。しかも参議院で先議するようなものを分離してもらって、ここで議員がよく相談してやっておった前例がありますので、ぜひそういうようにしていただきたいということを委員長からもお願いしておきます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 速記を止めて。 午後二時四十七分速記中止 —————・————— 午後三時一分速記開始