石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑を行ないます。亀田得治君。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 法務大臣。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) いいですか、関連。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 鈴木君。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 関連質問は簡明に願います。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) なるべく御本人で、もう少し質疑を進めていただきたいと思いますが……よろしいか。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) じゃこれで、簡単に……。稲葉君。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) これは総理の親書ですからね、向こうの総理にあてた。だから、これはやはり親書を委員会に資料として出すということは、委員長としてもこれはどうかと考えますが。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) これは、総理が大体要約を言うておられるのですから、それを信じて、親書をここに資料として出すということは……。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 総理大臣からも、重ねてただいまのような答弁があったのでありまするから、要旨はここで総理からもいろいろ言うておられるのでありますから、質疑を進めていただきたいと思います。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 亀田委員の質疑の状況によりまして、総理から随時お答えがあると思いますから、質疑をひとつ進行していただきたいと思います。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) しかし、これは先ほどから言いましたように、親書ですからね。あなたがずっといろいうの要旨を質疑されていったらいいと思うのです。総理からも答弁があると思いますから。進行していただきたいと思います。亀田君、御進行願います。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。亀田君。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) この親書の資料提出につきましては、後刻また理事会で検討することにいたしまするから、質疑を続行していただきたいと思います。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 簡略にお願いします。鈴木君。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 亀田君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、梶原茂嘉君。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 梶原君、念のために申し上げますが、時間が来ております。
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(石原幹市郎君) 梶原君の質疑は終了いたしました。 午前の質疑はこの程度にとどめます。午後二時四十五分再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時四十七分休憩 —————・————— 午後二時五十八分開会