石井章
会議録に記録された「石井章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 980 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- 半導体7 件
- 教育7 件
- GX・脱炭素6 件
- スタートアップ5 件
- デジタル行政4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 通商・貿易3 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 決算委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井章君) この際、自見内閣府特命担当大臣、工藤内閣府副大臣及び古賀内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。自見内閣府特命担当大臣。
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井章君) 工藤内閣府副大臣。
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井章君) 古賀内閣府大臣政務官。
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井章君) 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題とし、消費者安全法第十三条第四項の規定に基づく令和四年度消費者事故等に関する情報の集約及び分析の取りまとめ結果の報告に関する件について、政府から説明を聴取いたします。自見内閣府特命担当大臣。
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井章君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○石井章君 ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定によりまして、年長のゆえ私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○石井章君 ただいま進藤君の動議につきまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○石井章君 御異議ないと認めます。よって、委員長は私、石井章が選任されました。 ─────────────
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井章君) この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました石井章でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に極力努めてまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 ─────────────
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井章君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井章君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に進藤金日子君、中田宏君、石川大我君及び伊藤孝江君を御指名いたします。 ─────────────
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井章君) この際、一言申し上げます。 本委員会の委員でありました島村大君は、去る八月三十日、逝去されました。誠に哀悼痛惜に堪えません。 ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表して、御冥福をお祈り申し上げたいと思います。 どうぞ御起立お願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第212回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井章君) 黙祷を終わります。御着席願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十九分散会
第211回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石井章君 日本維新の会、石井章でございます。御安全にという。 それでは、質問に入りたいと思いますが、まずその前に大臣にお伺いしたいんですけれども、我が党は、日本維新の会は、これまで旧文通費を、名称も変更しまして、高木筆頭、いわゆる与党の国対委員長とも何度か協議を重ねまして、名称が調査研究広報滞在費という、これをなるだけ透明化していこうということの表れでありますけれども、この国会で、この国会、会期が二十一日で閉じます。この国会中に中身の…
第211回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石井章君 ありがとうございます。 それでは、商工中金の法律の中身に入っていきたいと思いますけれども、いわゆるリスクを抱えたところに貸付けをする、これは本来であれば地銀の役目なんですね。地銀が責任を負って融資をしていくということなんですけれども、しかし、地銀の場合には、景気のいいときには嫌でも貸し付けます、どんどんどんどん。いや、もっと借りられますから借りに来てくださいよと。ところが、景気悪くなったら蛇口をがんがん閉めて、プラザ合意の後…
第211回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石井章君 ありがとうございました。危機対応業務は中小企業のために是非とも存続していただきたいと思います。 しかし、そのための特別準備金や危機対応準備金の政府資金が継続されるということは、商工中金法も当面は廃止されないということで、株主の、売却先には、先ほどおっしゃったように、中小企業組合や構成員などに限定する、これは上場しないでやるということでありますが、これはそういったところに譲渡を想定しているということですが。そうすると、またこれ…
第211回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石井章君 今回のいわゆる中身は、組合金融の円滑化ということが主たる目的でありまして、そしてその範囲内で事業再生企業への出資あるいは業務範囲の制約的なものが緩和されるということでありますが、中身の事業を見ますと、先ほど来質問が出ていますけれども、人材派遣業務なども取り組むと、それから一番の肝は地域金融機関との連携を図ることが法律に明記されるということであります。 民業圧迫を回避する規定、いわゆる適正な競争を阻害することのないように特に配…
第211回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石井章君 ありがとうございます。 今日は関根社長来ていますので、いろいろじっくりお話をお伺いしたいんですけれども、関根社長は、皆さんも言うまでもなく、民間のいわゆる第一勧業銀行時代の改革を手に掛けた、名前は出てきませんが肝腎の方でありまして、そういった方の手腕を買われて、前社長の安達さんから関根さんに替わったと。これ替わったとき、私よく見ていますから、期待されて来たということで、風貌はおとなしいけれども、相当気持ち、気概を持った方だと…
第211回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石井章君 確かに、ローマは一日にして成らずじゃありませんけど、決まったからすぐ次の日に全部が解決するわけじゃないんで、やっぱりひたむきな考え、その努力がないともうできないと。だから、それまでには、いろいろ民間の金融機関の方はもう百戦錬磨で、いろいろたたいたりいろいろしますから、だからそれを我慢してやっていただきたいと思うんですけれども。 特に、地域金融機関とは連携あるいは補完ということが強化されるということでありますけれども、ただ、対…
第211回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石井章君 今日は過去の数字がどうとか、関根社長になってからどういう案件でどうだというところまでは聞きません。それは聞いたらまたいろいろ問題があると思うのでそれは聞きませんけれども。 政府は、民間を窓口とする危機対応融資を行っていく取組を、これはやっぱり強化すべきであるというふうに思います。民間がなぜ危機対応業務に手挙げないのか。これ、先ほど言っていましたけれども、昨年のコロナ、一昨年から始まったコロナ融資で全く民間が危機対応融資に手を…