石井桂
会議録に記録された「石井桂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,616 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会54 件・54%
- 産業公害及び交通対策特別委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
- 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%
※ 全 1,616 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(石井桂君) 宮脇参事官。
第48回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(石井桂君) それでは、両案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 次回の委員会は三月三十日午前十時から開会いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午前零時三十八分散会
第48回 参議院 本会議 第11号
○石井桂君 ただいま議題となりました裁判所法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 本法律案の要旨は、第一に、裁判所書記官の養成、充員の状況等にかんがみ、これが事務補助等を職務とする裁判所書記官補の制度を本年四月一日から廃止すること。第二に、最高裁判所の庁舎新営に関する重要事項を諮問するため、国会議員、関係機関の職員、学識経験者を委員とする最高裁判所庁舎新営審議会を、本年九月一日から一年間…
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) これより法務委員会を開会いたします。 本日は、まず、予備審査のため去る十五日当委員会に付託されました会社更生法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。衆議院議員竹本孫一君。
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 以上をもちまして本案の提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 次に、裁判所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続いて本案の質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) それでは速記つけて。
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 速記をつけて。 それでは、一時半まで休憩をいたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後一時四十六分開会
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) それでは委員会を再開いたます。 休憩前に引き続き、裁判所法の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。御質疑のおありの方はどうぞ御発言願います。
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 速記をつけてください。 —————————————
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 委員の異動について報告いたします。本日、鈴木一司君が委員を辞任され、その補欠として塩見俊二君が選任されました。 —————————————
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) ほかに御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 裁判所法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(石井桂君) 御異議ないと認め、さよ決定いたします。 次回の委員会は、三月二十五日午前十時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十八分散会 —————・—————