石井一二
会議録に記録された「石井一二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,464 件
- 直近の所属会派
- 二院クラブ・自由連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会32 件・32%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 総務委員会15 件・15%
- 予算委員会公聴会10 件・10%
- 国会等の移転に関する特別委員会9 件・9%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会8 件・8%
※ 全 1,464 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 今申された中で、代表訴訟の提起権という言葉がなかったですが、それは監事に認められていないんですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 そうすると、今、長官がおっしゃった理事の行為の差しとめ請求権ですが、これは現法でも認められているんですか、今度新たに追加されたんですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 このたび特に新たに追加された理由をお述べいただきたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 この代表訴訟は組合員も提起できますか、どうですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 一般社会人はいかがですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 役員の欠格事由について御説明いただきたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 組合の総会と株主総会というのはほぼ同じと考えていいんでしょうか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 現在の法律で、総会における役員の説明義務というものは規定されているんですかされてないんですか、質問に対する説明義務。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 次に、森林組合合併助成法絡みでございますが、組合合併の認定要件について簡単に御説明をいただきたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 林野庁からいただいた資料によりますと、現在の組合の約三割が俗には赤字組合だと思います。それで、合併を促進する場合に、こういった組合も併合していかなきゃならない、そうすることが必要なわけですが、逆に心配になりますのは、債権者の組合に対する権限としてどういったものが認められておるか、この点について御説明を願います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 債権者の書類の謄写権についてはいかがですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 その場合、書類の定義はどうなっていますか。どこまでが書類で、どこまでは拒否できるかということです。例えば小切手帳の半ぺらのコピーもできるんですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 林業労働力確保法上の特例措置について御説明をいただきたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 いずれにしろ森林労働者の確保ということが今後の森林組合の発展あるいはまた国土の保全、いろんな意味で重要かと思いますが、労働者の確保についてこれまで具体的にどのようなことをされ、また今後されようとしておるのか、その辺について御所見を承りたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 本年三月三十一日に期限切れとなります森林組合合併助成法の計画提出期限というものがございますが、期限が目の前に迫っているんだから、もしこの改正案が通らなかった場合、案を出されると思うんですが、その案はもうできているんですか。あるいは、どうせ通るんだから案をつくらなくてもいいということでつくっていないんですか。この辺は議会の軽視か否かという問題も含めて我々は非常に関心が深いんですが、いかがでございますか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 私はこの法律の改正案が通らなかった場合に提出しなきやならない計画案ができているのかどうかをお聞きしたわけでございますから、答弁にはなっていませんが、結構です。 では、大臣に最後にお伺いいたしますが、今回の改正案を踏まえて、今後どのような姿勢で森林組合の指導に当たっていかれるつもりか、育成に当たっていくつもりか、意欲を込めて御所見を承りたいと思います。最後の質問であります。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 ありがとうございました。
第139回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 私は、ただいま可決されました農林中央金庫と信用農業協同組合連合会との合併等に関する法律案及び農業協同組合法等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、平成会、社会民主党・護憲連合、民主党・新緑風会及び二院クラブの各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 以下、案文を朗読いたします。 農林中央金庫と信用農業協同組合連合会との合併等に関する法律案及び農業協同組合法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 農業協同組…
第138回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○石井一二君 私は、自由民主党、平成会、社会民主党・護憲連合、日本共産党、民主党・新緑風会及び二院クラブの各派共同提案に係る食糧・農業援助の拡充に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 食糧・農業援助の拡充に関する決議(案) 先頃開催された世界食糧サミットにおいて採択されたローマ宣言からも明らかなように、飢餓にさらされあるいは栄養不足状態に置かれている世界の人口は、アフリカを中心に八億人を超え、援助の拡充が先進諸国に強く…
第136回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第5号
○理事(石井一二君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、吉川春子君、一井淳治君及び朝日俊弘君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君、渕上貞雄君及び上山和人君が選任されました。 また、本日、勝木健司君が委員を辞任され、その補欠として武田節子君が選任されました。 —————————————