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緑風会厚生政務次官参議院衆議院
総発言数
1,867
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
厚生政務次官
直近の発言日
1947/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会36 件・36%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 予算委員会第三分科会17 件・17%
  • 厚生委員会16 件・16%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,867 20 を表示
緑風会1947/11/07

1参議院 文教委員会 第12号

○矢野酉雄君 その小委員に付託する前に私は所見を述べたいと思います。これは今の御説明の中にもありましたように、今のお言葉をお借りしますと、官立、國家が立てている專門學校に對して、それが國家が戰爭した、強いられたる戰爭において戰災を受けた學校を國家が負擔せずして、その先輩であるとか、在學生、その父兄から、或いは地元の寄附で、そしてその復活に充てるというのが、當然であるかのごとき、今までの慣習を、私は打破しなければならんと思うのであります。…

緑風会1947/11/07

1参議院 文教委員会 第12号

○矢野酉雄君 委員長が大體豫定せられた委員にお出しになつたらどうですか。

緑風会1947/11/07

1参議院 文教委員会 第12号

○矢野酉雄君 ちよつと御質問申上げます。新制中學校竝びに定時制高等學校の必須科目たる職業科の教員たらんとするところの者を對象とするいわゆる實業教育大學の設置というのですね。

緑風会1947/11/07

1参議院 文教委員会 第12号

○矢野酉雄君 分りました。

緑風会1947/11/07

1参議院 文教委員会 第12号

○矢野酉雄君 文部大臣の御出席がありましたので、緊急に御質問申上げたいことがありますが、いかがでしようか。

緑風会1947/11/07

1参議院 文教委員会 第12号

○矢野酉雄君 これはお互い衆議院、參議院の文教委員と共に、是非十四億の新制中學校の國庫の負擔すべき豫算を通過さしたいというので、いわゆる立法府たる我々が行政府を非常に全幅的な支持の下に、常に建設的な態度を執つて協力をしたことは、お互い同士が十分分かつておることであります。いずれ文教委員長から御報告があると思いますが、丁度文教委員長御不在のとき、いよいよ問題が急速に惡化の傾向を見ましたときに、本委員會からも河野委員、又私がこの緊急の參議院…

緑風会1947/11/07

1参議院 文教委員会 第12号

○矢野酉雄君 一つ非常に嬉しいことが、今文部大臣の御答辯で分かりました。それは現内閣が六・三制を、いわゆる新制中學を實現するために閣僚一人もこれがために反對する者がない。私は森戸文部大臣を積極的に支持してくれるものは、ほんの少數の閣僚ではないかという、非常なる實は心配を持つておつたのでありますが、文部大臣にして文教の最高の地位に立つておる人格者として、現内閣の各閣僚が、これに對して積極的に支持しているという、この公の權威ある會合において…

緑風会1947/11/07

1参議院 文教委員会 第12号

○矢野酉雄君 大臣のお答えの前に一言附加えさして頂きたい。同僚委員各位の熱烈なる質疑應答に一つ附加えさして頂きたいことは地方起債の問題です。初めに三十一億のところ、約半分は國庫負擔で、あと半分は地方起債ということを聞いておつた次第です。今囘國會が始まつて陳情、請願多々ある中に、實に驚くべき最も多数なる陳情請願はこの六・三問題の全額國庫負擔でありました。然るにもせよ我々文教委員會といたしまして、最善の努力を拂うべき本委員會委員は、全員決議…

緑風会1947/11/06

1参議院 本会議 第45号

○矢野酉雄君 議長に対して、実は今大藏大臣の説明のごとくこの補正予算は実に重大である、而して次に質問すべき人々の中には、この重大なる補正予算の責任者である大藏大臣以外に、或いは首相に対し、或いは安本長官に対し、或いは商工大臣に対する質問もあるのにも拘わらず、それらの諸君がこの議場に出席していないのは実に遺憾である。直ちに議長は職権を以てその出席を要望して貰いたい。(「異議なし」と呼ぶ者あり)よし衆議院の方において委員会があると雖も、我が…

緑風会1947/11/06

1参議院 本会議 第45号

○矢野酉雄君 議事進行について‥‥

緑風会1947/11/06

1参議院 本会議 第45号

○矢野酉雄君 重大な質問でありますが故に、議長に暫時休憩の動議を諮つて頂いて、そうしてこれらの諸君が出席せられて開会するようにして貰いたいと思います。(「賛成」と呼ぶ者あり)動議を提出いたします。(「賛成々々」と呼ぶ者あり)

緑風会1947/10/21

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号

○委員長(矢野酉雄君) 只今から政府当局もおいでになつて頂きましたので、委員会を開くことにいたします。

緑風会1947/10/21

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号

○委員長(矢野酉雄君) 委員長としても是非御斡旋願いたいと思います。これだけが結局起ち上る根本ですから、本当にお願いいたします。

緑風会1947/10/21

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号

○委員長(矢野酉雄君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

緑風会1947/10/21

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号

○委員長(矢野酉雄君) 速記を始めて……。

緑風会1947/10/21

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号

○委員長(矢野酉雄君) ちよつと委員長から意見を伺つておきたいと思いますが、それは研究する、考慮するではもう全く困つたことですが、勿論いろいろな、日本政府だけの問題じやありませんが、そういうような場合に百尺竿頭一歩を進めて親心で、大藏省の省内だけの問題で、こういうようなことはできないものですか。例えば北京なら北京で、当然國庫が支拂うべきところの金を支掃うことのできない事情におかれたために、一般の市民から二千万円なら二千万円借りて、いわゆ…

緑風会1947/10/21

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号

○委員長(矢野酉雄君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

緑風会1947/10/21

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号

○委員長(矢野酉雄君) 速記を始めて……。

緑風会1947/10/21

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号

○委員長(矢野酉雄君) どうです、今の動議は……。

緑風会1947/10/21

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号

○委員長(矢野酉雄君) それならばそういうふうに進行さしたいと思います。