矢野酉雄
会議録に記録された「矢野酉雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,867 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 厚生政務次官
- 直近の発言日
- 1949/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会36 件・36%
- 予算委員会22 件・22%
- 予算委員会第三分科会17 件・17%
- 厚生委員会16 件・16%
- 大蔵委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 中西君の方がむしろこれを……、一應ちよつと腰掛けたのを金子君は椅子を引倒そうとするし、中西君は一段下におつたですから足を引張つておつたですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 ええ。左の足だつたと思つておりますね。腿のあたりを……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 そのときは或る程度椅子が傾いたくらいですから、うしろから誰か、北村君か、淺岡君か、或いは岡元君か知らないが、とにかく倒れたらガタツと行きますので、うしろからこう支えておつたと思います。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 とにかく腿のところに手をあてて、どれだけの力で引張つたかは存じませんけれども、その現実は見ました。私は一つも昂奮しないで、渦中に投じないで、常に三尺か四尺か距離をもつて見ておりましたので……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 手を引張つて椅子と共に引降ろそうというのは見ておりません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 議長の前に守衞が來たのか、或いは議長のうしろに守衞が……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 壇上にはもう七、八人、最前申上げた通り、議事部長の席の前、即ち総理大臣の席のうしろの方に七、八人の人がおつたように思います。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 はあ、その一つのグルッペがむしろ前進の態勢で、一つの塊まりで行つて、議長を待つておつたのが、いよいよ誰か連れて入つて來たので、そこに交渉か、或いは詰問か知りませんが、沢山の人が入つているのですから、内容ははつきり分らなかつたですが……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 私はこちらの緑風会の席におりました。それと同時に僕は席を離れて階段を登つて行つたわけです。これはいかんと思いまして……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 ええ。わいわい社会党では中村君とか、或いは原君とか、それから細川君、板野君、中西君、それから共産党の岩間君、それにまだ社会党の人たちが三、四人おつたと思います。それからその後ろの方に、議事部長の後ろ手の方だと私は思いますが、淺岡君とか北村君の顔がその後に出て來たと思うのです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 全然進めなかつたのです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 中西君、それに細川君それから板野君、岩間君ははつきり分りません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 はつきりしております。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 落ちたのは見ません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 とに角倒れた。右手だつたと思いますが、こういう式のマイクでしたが、それに手が当つたのですから倒れたのですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 見ております。誰か線が切れたとか何とか言つておつたですけれども、その線が切断された現場の認識は私にはありません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 そんな小さい行動ではなかつたと思います。体全体から動いて、そうしてテーブルの上を手で叩いてやつておりました。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 金子君が掴んだのは私が目撃し、それからその紙に対して中西君は手が届かなかつたと私は思います。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 板野君はとにかく議院運営委員会の際は、例の國会法の緑色の厚い本を持つて、とに角二十回も三十回もテーブルを叩いて委員長に迫つておつたあの意氣で、とに角議長のところに駈付けて來ていわゆる松平議長の折衝がうまくいかんので、副議長が議長席に著かんとするやこちらに來てあそこのテーブルを何して、不都合だという意味だつたのじやないかと思います。盛んに大きい声で叩いておりました。その叩いておるのが、私は全然マイクを掴んだとか何とかというふう…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○矢野證人 カニエ君は私が壇上に上る前にそのグループの中に入つておりました。