矢野哲朗
会議録に記録された「矢野哲朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会100 件・100%
※ 全 1,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、「幸福度の高い社会の構築」のうち、仮説二、「休日・休暇が多い国が国の経済力を伸ばし、国民幸福度を高める」に関し、日本と世界の働き方と自由時間の過ごし方について参考人からの意見聴取を行います。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、独立行政法人労働政策研究・研修機構主任研究員小倉一哉君、株式会社ミキハウス人事部坂本達君及び札幌大学文化学部文化学科教授ファビオ・ランベッリ君に御…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは次に、坂本参考人、お願い申し上げます。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは次に、ランベッリ参考人にお願い申し上げます。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑でありますけれども、あらかじめ質疑者を定めずに、質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言くださるようお願いをいたします。 なお、できるだけ多くの委員から発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十分以内になるよう御協力をお願い申し上げたいと思います。 それでは、質…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) それでは、小倉参考人、坂本参考人、ランベッリ参考人の順にひとつ御意見をいただきたいと存じます。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございます。 坂本参考人、ひとつよろしく。もしかすると中小企業では坂本参考人のような存在がないかもしれないと、そんな私も思いをしているんですけれども、是非お願い申し上げます。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) その他、質疑を求めます。 松あきら君。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。かなり難しいですね。 坂本参考人、お願いいたします。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは、加藤敏幸君、どうぞ。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございます。 引き続き質疑を続けさせていただきたいと思います。 御意見のある方は挙手を願います。 亀井君。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) それでは、ランベッリ参考人、小倉参考人、坂本参考人の順でお願いします。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございます。 その他、御意見がある方。 一川保夫君。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございます。 予定された時間なんでありますけれども、藤本祐司君。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(矢野哲朗君) その点でも、今後、理事会でもって協議もさせていただこうと思います。 予定された時間、三時半ということでありますので、これでもって参考人に対する質疑を終了させていただこうと思います。 小倉参考人、そして坂本参考人、ランベッリ参考人、御多用の中、本調査会に御出席をいただきまして、ありがとうございました。 本日お述べいただきました御意見は、今後の調査の参考にさせていただこうと考えております。本調査会を代表しまして厚く御礼…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日、川崎稔君が委員を辞任され、その補欠として植松恵美子君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(矢野哲朗君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、「幸福度の高い社会の構築」のうち、仮説一、「人口減少によって一人当たり国民所得は高まり、国民幸福度も向上する」について委員間の意見交換を行いたいと思います。 本調査会は、これまで「幸福度の高い社会の構築」をテーマに、仮説一、「人口減少によって一人当たり国民所得は高まり、国民幸福度も向上する」について調査を進めてまいりました。本日は、これまでの調査を踏まえ、その中間取りまとめとし…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは、交互に行きたいと思いますので、大門実紀史君、お願い申し上げます。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは、行田邦子君、お願い申し上げます。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは、澤雄二君、お願い申し上げます。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは、川合孝典君、お願いします。