矢野哲朗
会議録に記録された「矢野哲朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会100 件・100%
※ 全 1,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第10号
○委員長(矢野哲朗君) 答弁、よろしいですか。せっかくですから山本政務次官、一言。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第10号
○委員長(矢野哲朗君) 本件に対する本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第147回 参議院 本会議 第16号
○矢野哲朗君 ただいま議題となりました英国との社会保障協定につきまして、外交・防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 この協定は、我が国と英国との間の人的交流に伴って発生する公的年金制度への二重加入等の問題の解決を図ることを目的として、年金制度への強制加入に関する法令の適用について両国間で調整を行うものであります。 委員会におきましては、我が国における社会保障協定の締結状況とその促進、保険期間の通算に関する今後の日英協…
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) ただいまから外交・防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月三十日、堀利和君が委員を辞任され、その補欠として本田良一君が選任されました。 また、去る十一日、本田良一君が委員を辞任され、その補欠として海野徹君が選任されました。 また、昨日、森山裕君が委員を辞任され、その補欠として久野恒一君が選任されました。 ─────────────
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) この際、江崎外務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。江崎外務政務次官。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) 外交、防衛等に関する調査を議題といたします。 ペルー国軍人による日本人学生殺害事件について、外務大臣から報告を聴取いたします。河野外務大臣。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) ただいまの外務大臣報告に際しまして、外交・防衛委員長として一言申し上げます。 本事件は平成九年十月に発生したものでありますが、翌平成十年四月八日に佐藤道夫委員が当委員会で取り上げて以来、在外邦人保護の観点から、本委員会は特に強い関心を持って政府の対応を注視してきたところであります。 昨年十二月十四日には、委員会決議をもって、「外交上の適切な措置を講じ、ペルー国政府による相応の慰藉の措置が遺族に対し速やかになされる…
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) 次に、社会保障に関する日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。河野外務大臣。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) 後日、理事会で協議をさせていただきます。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) 河野外務大臣、簡潔に願います。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) この際、委員の異動について御報告いたします。 昨日、立木洋君が委員を辞任され、その補欠として笠井亮君が選任されました。 また、本日、依田智治君が委員を辞任され、その補欠として岸宏一君が選任されました。 ─────────────
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) 他に御発言もないようですから、本件の質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 社会保障に関する日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○委員長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時六分散会
第147回 参議院 本会議 第11号
○矢野哲朗君 ただいま議題となりました在外公館の名称位置・給与法の一部を改正する法律案につきまして、外交・防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、ナイジェリアの首都機能の移転に伴い、在ナイジェリア日本国大使館をラゴスからアブジャに移転すること、ロシアのサハリンに在ユジノ・サハリンスク日本国総領事館を新設すること、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額及び研修員手当の額の改定を行うこと等について定…
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第8号
○委員長(矢野哲朗君) ただいまから外交・防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十八日、山下八洲夫君が委員を辞任され、その補欠として小山峰男君が選任されました。 また、昨日、本田良一君が委員を辞任され、その補欠として堀利和君が選任されました。 ─────────────
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第8号
○委員長(矢野哲朗君) 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第8号
○委員長(矢野哲朗君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小山峰男君を指名いたします。 ─────────────
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第8号
○委員長(矢野哲朗君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に外務省アジア局長槙田邦彦君、外務省経済協力局長飯村豊君、防衛庁防衛局長首藤新悟君、防衛庁運用局長柳澤協二君、防衛施設庁長官大森敬治君、環境庁大気保全局長廣瀬省君、厚生省生活衛生局長西本至君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取す…