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公明党・国民会議衆議院
総発言数
6,548
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1983/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 文教委員会33 件・33%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 6,548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,548 20 を表示
公明党・国民会議1983/04/26

98参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(矢追秀彦君) ただいまの瀬谷委員、青木委員の要求につきましては、後日、理事会において検討いたします。

公明党・国民会議1983/04/26

98参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(矢追秀彦君) 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ─────・───── 午後一時三十三分開会

公明党・国民会議1983/04/26

98参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(矢追秀彦君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1983/04/26

98参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(矢追秀彦君) 立木委員の御意見につきましては、後日、理事会において協議をいたします。

公明党・国民会議1983/04/26

98参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(矢追秀彦君) 本案に対する本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 貨物自動車に係る道路運送秩序の確立に関する特別措置法案の審査のため、本日の委員会に全日本トラック協会理事長向井重郷君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 次に、貨物自動車に係る道路運送秩序の確立に関する特別措置法案を議題といたします。 本案につきましては、すでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 向井参考人に一言御礼申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席をいただき、ありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。どうも御苦労さまでございました。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、貨物自動車に係る道路運送秩序の確立に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 青木薪次君から発言を求められておりますので、これを許します。青木君。

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) ただいまの青木君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、長谷川運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。長谷川運輸大臣。

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 速記を起こして。 ─────────────

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 日本国有鉄道の経営する事業の再建の推進に関する臨時措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。なお、本案は衆議院において修正議決されましたので、この修正部分につきましてもあわせて政府から説明を聴取いたします。長谷川運輸大臣。

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 以上で趣旨説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────

公明党・国民会議1983/04/21

98参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(矢追秀彦君) この際、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕