P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・国民会議参議院
総発言数
2,982
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1991/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会38 件・38%
  • 建設委員会33 件・33%
  • 運輸委員会21 件・21%
  • 科学技術特別委員会5 件・5%
  • 規制緩和に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,982 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,982 20 を表示
公明党・国民会議1991/04/02

120参議院 法務委員会 第5号

○委員長(矢原秀男君) 次に、司法試験法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。左藤法務大臣。

公明党・国民会議1991/04/02

120参議院 法務委員会 第5号

○委員長(矢原秀男君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────

公明党・国民会議1991/04/02

120参議院 法務委員会 第5号

○委員長(矢原秀男君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 司法試験法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/04/02

120参議院 法務委員会 第5号

○委員長(矢原秀男君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/04/02

120参議院 法務委員会 第5号

○委員長(矢原秀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会

公明党・国民会議1991/03/26

120参議院 本会議 第14号

○矢原秀男君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事補の員数を五人増加するとともに、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十八人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、判事補等を増員する理由、裁判所職員の欠員状況、裁判所調査官制度の実態等につきまして熱心な質疑が行われ…

公明党・国民会議1991/03/26

120参議院 法務委員会 第4号

○委員長(矢原秀男君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七日、高井和伸君が委員を辞任され、その補欠として山田耕三郎君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1991/03/26

120参議院 法務委員会 第4号

○委員長(矢原秀男君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。左藤法務大臣。

公明党・国民会議1991/03/26

120参議院 法務委員会 第4号

○委員長(矢原秀男君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び検察及び裁判の運営等に関する調査を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1991/03/26

120参議院 法務委員会 第4号

○委員長(矢原秀男君) 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、質疑はこの程度とし、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきましては、他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に…

公明党・国民会議1991/03/26

120参議院 法務委員会 第4号

○委員長(矢原秀男君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議 ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/03/26

120参議院 法務委員会 第4号

○委員長(矢原秀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党・国民会議1991/03/26

120参議院 法務委員会 第4号

○委員長(矢原秀男君) 次に、罰金の額等の引上げのための刑法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。左藤法務大臣。

公明党・国民会議1991/03/26

120参議院 法務委員会 第4号

○委員長(矢原秀男君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

公明党・国民会議1991/03/07

120参議院 法務委員会 第3号

○委員長(矢原秀男君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十一日、井上章平君及び真島一男君が、また二十五日、井上裕君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として斎藤十朗君、山本富雄君及び田辺哲夫君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1991/03/07

120参議院 法務委員会 第3号

○委員長(矢原秀男君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1991/02/21

120参議院 法務委員会 第2号

○委員長(矢原秀男君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月九日、山岡賢次君が委員を辞任され、その補欠として井上裕君が選任されました。 また、昨日、山田耕三郎君、斎藤十朗君及び山本富雄君が委員を辞任され、その補欠として高井和伸君、井上章平君及び真島一男君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1991/02/21

120参議院 法務委員会 第2号

○委員長(矢原秀男君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず、法務行政の基本方針について、左藤法務大臣から所信を聴取いたします。左藤法務大臣。

公明党・国民会議1991/02/21

120参議院 法務委員会 第2号

○委員長(矢原秀男君) この際、吉川法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。吉川法務政務次官。

公明党・国民会議1991/02/21

120参議院 法務委員会 第2号

○委員長(矢原秀男君) 次に、平成三年度法務省及び裁判所関係予算について説明を聴取いたします。まず、木藤法務大臣官房会計課長。