矢倉克夫
会議録に記録された「矢倉克夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,683 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- デジタル行政12 件
- 防災9 件
- GX・脱炭素6 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 教育2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 通商・貿易2 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会71 件・71%
- 政治改革に関する特別委員会12 件・12%
- 予算委員会9 件・9%
- 憲法審査会8 件・8%
※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) この際、加田法務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。加田法務大臣政務官。
第208回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 次に、令和四年度裁判所関係予算に関する件について説明を聴取いたします。氏本最高裁判所事務総局経理局長。
第208回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 以上で法務大臣の所信並びに令和四年度法務省及び裁判所関係予算の説明聴取は終了いたしました。 法務大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言御挨拶を申し上げます。 去る六日の本会議におきまして法務委員長に選任されました矢倉克夫でございます。 本委員会の公正かつ円満な運営に努め、その重責を果たしてまいりたいと存じます。皆様方の御指導と御協力賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日まで、小野田紀美君、磯崎仁彦君、豊田俊郎君、伊藤孝江君、谷合正明君、浜野喜史君及び山本香苗君が委員を辞任され、その補欠として加田裕之君、高橋克法君、石川博崇君、川合孝典君、安江伸夫君、岡田直樹君及び私、矢倉克夫が選任をされました。 また、本日、岡田直樹君が委員を辞任され、その補欠として清水真人君が選任をされました。 ─────────────
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水真人君、高橋克法君及び安江伸夫君を指名いたします。 ─────────────
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 国政調査に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) これより請願の審査を行います。 第二八号民法を改正し、選択的夫婦別氏制度を導入することに関する請願外十一件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(矢倉克夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会をいたします。 午後一時三十五分散会
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○矢倉克夫君 公明党の矢倉克夫です。よろしくお願いします。 まず、内閣官房にお伺いします。 行動制限の緩和が今政府内でも議論されているんですが、いかなる事情の変化があって今緩和の議論ができるのか。コロナ対策で最も大事なのは国民に対する説明責任であります。この緩和の是非を国民議論に付す以上は、何が変わり、なぜ議論をできるのか、まず説明をいただきたいと思います。 その上で、改めて事情の変化ということで例えばお伺いしたいのが、陰性証明について…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○矢倉克夫君 無症状でも他人に感染させる程度のウイルス量がある場合有効というのはこれは当たり前の話で、にもかかわらず政府が今まで使っていなかったこと、推奨しなかったこととの一貫性がどうかという話であります。 繰り返しますけど、国民に対して、これは緩和全般について方向性に異を唱えるわけではなく、しかし国民の理解が必要であるから、それについての説明責任というのが、事情の変化がどういうものかということが分かっていただくということが非常に重要で…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○矢倉克夫君 是非、今対応していただくとともに、求職要件については更に検討をしっかりとお願いしたいと思います。 もし一言いただければ、お願いします。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○矢倉克夫君 ありがとうございました。