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日本社会党参議院
総発言数
8,645 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/10/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 運輸委員会11 件・11%

※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,645 件中 20 件を表示
日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) 次に、日本住宅公団の財産に関する件を議題とし、調査を行ないます。 まず、日本住宅公団から四日市市の件につきまして御説明をいただきます。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) いまの副総裁の御説明で、合計して三千百戸ですか、建設は。分譲価格は幾らですか。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) 本件に対して質疑のある方はございますか。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) 速記を起こして。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) 他に御発言がなければ、本件に関する調査は本日のところこの程度にとどめておきます。 —————————————

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) 次に、多摩川等の河川敷に関する件を議題といたし、調査を行ないます。 まず最初に、建設次官に、前回本委員会で岡三郎委員から多摩川等の河川敷について開放をしてもらいたいという話で具体的な提案があったと思うのでありますが、いま一度どの程度のものを開放する考えなのか、御説明をしていただきたい。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) そうすると、いま言う一般準則について、十月中ごろには答申が出るだろう、その答申を受けて今後の方針というものを決定をすると、同時に、この多摩川の河川敷、具体的に二十町歩程度予定しておるというのは、その後の作業として進められ、具体的にはこれは年内にそういうことはできるという見通しなのか、目標をいつごろまでに置くんですか。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) それから、資料を提出いただきたいんですが、最初に、多摩川ゴルフ場等に貸し付けた土地の坪単価、前回説明をされた改定をしたときの単価、それに本年四月からの再改定の単価、この日時及び坪単価を資料として御提出を願いたいですが、よろしゅうございますか。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) そうそう。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) 河川等に関する御質疑のある方はどうぞ。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) ちょっと次長、いまの答弁の中で、台風による荒川大橋の流失したのは、県と打ち合わせしてきているの。結果はわかっておるのか。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) 委員長から青木河川局次長に聞いておきたいのですが、荒川はきわめて近いところなんですから、現地を見たことありますか。その中に民有地があるかないかわかっていますか。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) これは関東地建か。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) それじゃ、関東地建と打ち合わせをして——単に県の意見とか市の意見とかいうことじゃなくて、地方公共団体の意見も大事だが、地建ともよく打ち合わせをして、調べれば、民有地なら民有地があれば、それはわかることだと思います。その民有地をどうするかとか、国の方針というものがあるのだから、それをひとつ早く出してもらいたい。 それからいま一つ、政務次官、私は神奈川県選出だけれども、神奈川県ではこのことでずいぶん苦労をして、相模川…

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) 先ほど瀬谷君の質問の中であった仮橋ですか、いまつくっているのは。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) そうすると、国道にかけられた橋のたもとですか。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) そうすると、これはやはり県だね。

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) それじゃ建設次官、いまのような状況、まあとにかく主要国道なり、そういう地方道が危険にさらされるということはよくないから、県とよく連絡をとって、なるべく早く修理ができるようにということにしてこの問題を終わりたいと思うのですが、他に御発言ありますか。——速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/10/04

第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○委員長(相澤重明君) それじゃ速記起こして。 他に御発言がなければ、本件に関する調査は、本日はこの程度にとどめておきます。 午前中の調査はこの程度にとどめ、午後一時から再開をいたしたいと思います。 午前十一時四十二分休憩 —————・————— 午後一時二十七分開会