盛山正仁
会議録に記録された「盛山正仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,468 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2020/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て23 件
- 宇宙16 件
- スタートアップ14 件
- 地方創生11 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- 観光・インバウンド4 件
- デジタル行政3 件
- GX・脱炭素2 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会61 件・61%
- 文部科学委員会28 件・28%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 参議院 国土交通委員会 第3号
○衆議院議員(盛山正仁君) 委員の御指摘、誠にありがとうございます。 我が国は周りを海で囲まれております。そういう点で、多分、委員が御比較をされたヨーロッパあるいはアメリカは大きな大陸で、中に海で、あるいは水運で運ぶということはなかなかできないものですから、そういう点でトラック若しくは鉄道貨物の比率が当然高くなるんですが、イギリスや日本の場合には周りが海で囲まれているので、大きいものあるいは重いものを内航海運で運ぶ、そういうことで先生が…
第203回 参議院 国土交通委員会 第3号
○衆議院議員(盛山正仁君) 委員御指摘のとおり、先ほど小宮山委員も御答弁申し上げましたとおり、住民の理解というのは必要不可欠だと私自身も考えているところでございます。 今回の法案第二十条に基幹的な高速交通網の形成というふうに明記をするわけでございますけど、その今後の状況について、今後の推移を見守っていきたいと考えておりますし、関係者間の合意形成についてもうまく図られていくことを期待もしておりますし、また我々自身も注視していきたい、そんな…
第203回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○盛山委員 本起草案の趣旨及び内容について、提出者を代表して御説明申し上げます。 これまでの国土交通政策は、運輸業は黒字で運営することが可能であるとの前提で民間事業者に対して事業許可等がなされてきました。人口が増加し、経済成長が続いている時代には、その前提で問題がありませんでしたが、人口減少や災害発生などさまざまな事情によって輸送サービスの提供は採算がとれないものになりつつあり、採算がとれない輸送サービスを民間事業者が提供することは不可…
第203回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○盛山委員 第二十条改正の趣旨ということは、地域の活力に公共交通機関、これが大事であるということでございます。この趣旨というのは、公共交通の衰退によって地方の都市の活力が失われ、若年層が大学に進学する際や就職する際に、希望する大学や企業が地元にないために大都市に移転して、人口、特に生産年齢層が減少することを食いとめる、そういうことでございまして、例えば北陸新幹線の延伸によって富山や金沢に企業が本社等を移転した例がありますが、これは新幹線…
第203回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○盛山委員 高橋先生の今ほどの御指摘、大変重く受けとめたいですし、交通輸送サービスをどのようにいろいろな形で維持するのかということで我々はこの法案を提出したということを、ぜひ御理解賜りたいと思います。 その上でお答えしますが、先ほどの岡本先生のところでも御質問にもお答えしたところでございますが、この第二十条の改正の趣旨といいますのは、地方の都市の活力、これを衰退させないようにするためのものでございます。そういう点では、新幹線、高速道路、…
第202回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○盛山委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、AYA(思春期・若年成人)世代のがん患者への支援に関する意見書外二百十八件であります。 ――――◇―――――
第202回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○盛山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百九十六回国会、西村智奈美君外九名提出、保育等従業者の人材確保のための処遇の改善等に関する特別措置法案 第百九十八回国会、森山浩行君外十名提出、公職の候補者となる労働者の雇用の継続の確保のための立候補休暇に関する法律案 第百九十八回国会、鈴木隼人君外四名提出、認知症基本法案 第二百一回国会、山花郁夫君外八名提出、介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案 第二…
第202回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○盛山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第202回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○盛山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第202回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○盛山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三分散会
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件、特に新型コロナウイルス感染症対策等について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官高杉優弘君、厚生労働省大臣官房総括審議官山田雅彦君、大臣官房総括審議官井内雅明君、大臣官房危機管理・医務技術総括審議官佐原康之君、医政局長迫井正深君、健康局長正林督章君、医薬・生活衛生局長鎌田光明君、職業安定局長田中誠二…
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。安藤高夫君。
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 次に、伊佐進一君。
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 次に、小川淳也君。
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 次に、白石洋一君。
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 次に、柚木道義君。
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 次に、宮本徹君。
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 次に、青山雅幸君。
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○盛山委員長 答弁は簡潔にお願いいたします。