白眞勲
会議録に記録された「白眞勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,367 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易8 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金6 件
- 経済安保5 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 国土交通委員会33 件・33%
- 憲法審査会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 つまり、ほかの国が参加していないのがいたから私も参加しなかったということでよろしゅうございますか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 岸田総理、この決議の提案国にならなかったことは知っていらっしゃいましたか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 どうお感じになりましたか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 岸田総理は、北京オリンピック、行きたい気持ちはありますか、それとも行きたくないんでしょうか、お答えください。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 これ、総理、今、外交ボイコットという話題が世界各国でいろいろありますけれども、人権侵害を行っている中国に対して強力な圧力というふうにこの外交ボイコットはなると思いますか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 いや、平和の祭典として期待しているならば、休戦決議、やっぱり提案国になるべきだったと思いますけれども。 私は、国益の判断からどうするかは、それは総理御自身の私は判断だと思いますから、それは尊重したいというふうに思いますが、報道によりますと、何か、橋本組織委員会委員長や室伏スポーツ庁長官やIOCの山下会長を派遣して、派遣することは検討して、閣僚は送らないともあるんですけれども、私は、これボイコットするならする、しないならしない…
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 拉致問題に関してお聞きしたいと思いますが、全ての拉致被害者の一日も早い帰国に向けて、条件を付けずに金正恩総書記と直接向き合う決意だと総理は常々述べられていらっしゃいます。 ここで、条件を付けずにというのがちょっと引っかかるところなんですけれども、拉致、核、ミサイルは、これは話すということでよろしゅうございますよね。条件を付けずにといっても、条件ほかに付けない、要は、条件の中には、拉致、核、ミサイルは入っている、入っているとい…
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 総理、ですから、拉致問題、拉致、核、ミサイル問題は、これはもう当然、金正恩氏と会ったら話すということでよろしゅうございますよね。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 そうしますと、あらゆるチャンスという中に、もしかしたらこの北京オリンピックに金正恩氏が来るかもしれない。そうしたら、やっぱりこれは総理は北京に行って、そういうチャンスがあるんだから、ああ、言っていること今聞いていなかったかな。もう一回言いますよ。 要は、この北京オリンピックに金正恩氏がもしかしたら来るかもしれない。プーチン氏は来るって表明された。金正恩氏も来た場合には、これいいチャンスだと思いませんか。つまり、あらゆるチャン…
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 そうです、仮定の質問なんです。 でも、菅総理は、東京オリンピックのときに金正恩氏が来たら会う気はあるかと聞いたら、いい機会だと思うとおっしゃっているんですね。ですから、私はいい機会だと思いますよ。ただ、それを選択するのは総理御自身の判断だと思う。どうでしょうか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 アフガニスタンから退避を希望した日本大使館やJICAの現地職員らが現在何人入国しているのか、お答えいただきたいと思います。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 法務大臣にお聞きします。 日本に来られたこのような方々の、現在どのような資格でいらっしゃるのでしょうか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 法務大臣、この方々は、アフガニスタンにそのままとどまっていたら迫害の危険性があるから来られたんだと思うんですけど、退避されたんだと思うんですけど、つまり難民ということでよろしゅうございますか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 ですから、政治的な迫害の危険性もあるんじゃないのかなと私は思うんですけれども、そういうことがあるからこそ退避されたんじゃないのかなと思うんですけれども、その辺は、法務省としてはそういう認識ではないということでよろしゅうございますか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 今、短期が四三%でしたっけね。ということになりますと、これ三か月ですよ、三か月したら帰ってねという意味ですよ。そういうことでいいんですか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 テレビ見ていらっしゃる方は特定活動といっても何のことか分からないと思うので、ちょっと説明してくれませんか。ちょっと、簡潔で結構です。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 いや、ですから、特定活動の中身を簡潔にお話しいただきたいと思っているんです。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 いや、簡潔過ぎますよ。特に指定する活動は何ですか。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 これ、総理、今後、アフガニスタンに限らず、いろいろな人道上の対応が必要となる局面というのは私出てくるような気がするんですね。 先日、自衛隊法についても検討するという答弁をされましたよね、この退避を希望される方に関して。だから、そういうことのみならず、退避希望者が一体誰になるのかとか、つまり、奥さんはいいのか、お子さんまでいいのかとか、お孫さんもいいのかとか、あるいはどのように支援をしていくのか。これ、韓国の場合においては、救…
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○白眞勲君 ただ、基本的な考え方というか、そういったことは必要なんじゃないかな、何となく全体的な一つの骨はやっぱり作っておく必要はあるんじゃないかと思います。その辺はどうでしょうか。