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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
996
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1979/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会88 件・88%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

996 20 を表示
自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 承知しました。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 人事局長からもるるお答えしているとおりでありますが、私もたびたび申し上げているとおり、やはりこれはお互いが信頼の上に立って話し合いを進めていって、その間にルールの確立もできるだろうということを期待をいたしておるわけでありまして、幸いに昨日か、三六協定もできたというふうなことでありますから、これを機会に、先生方の方でもひとつそれを一生懸命推進してくださるようにお勧め願って、努力をしていただきたいということを私は最…

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) いろいろ考え方というか、進め方があるかと思いますが、おっしゃるとおり、私は初めてのことで、労働問題については全くの素人でございますけれども、それぞれの職場職場のいろんな行き方があるだろうということも、これは私から申し上げるまでもなく御承知と思いますが、私どももそれを踏まえて、長い間の郵政省の歴史なども考えながらこれに対処していきたいというふうに考えておるわけであります。 いろいろ人事局長に対しての御注文なり、ま…

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) いま先生から御指摘がありましたとおり、私どもこうした問題がいろいろと続きますと非常に心配をされるのは、やっぱり郵便離れという言葉が適当かどうかもしりませんが、そういうようなことが起こりまして、非常に郵便業務に対する不信の念が国民の間に起こっては大変だということを心配をいたしておるわけであります。いま郵務局長からもるるお話がありますし、また先生からも御指摘がありましたが、混乱の中にもどうにかこうにか、ここ最近まで…

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 仰せのとおりでございます。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 三局長会議のときには、私は大臣としての立場で局長に対しての訓示をいたしたわけでありますが、全逓の委員長初め幹部の諸君と話しました際には、私はこれから先お互いに話し合って問題の解決を図ろうではないかということを申し上げたというふうに記憶をいたしておるのであります。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) そのとおりと理解していただいて結構だと思います。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 私の郵政大臣としての年末年始に際しての国民に対する気持ちの表現であったのでありますから、私としてはさほど違っているというふうにも考えずにおるわけであります。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) いまお言葉にもありましたけれども、私たちの解釈によりますというと、その郵政省に対する要求に対しては、郵政事業の運営に関する基本の問題に関する問題がありましたので、なかなかこれは解決するに至らない。先ほど郵務局長も話されましたが、例年ならば二十五、六日ごろには解決をするんではないかというふうなことを私どもも期待をしていろいろ話しておりましたけれども、なかなかそれに至らずにして年末あのような状態になったということに…

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 残念ながら私もなかなか現場を見る機会がありませんで、一、二カ所しか見てないというふうなところでありますが、また同時に、全逓の委員長とも二月の十日に初めて第一回目会談をしたという状況であります。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 当時、委員長からもこの解決に向かって努力しろという、そうした要望もございましたので、私ども役所を挙げて一生懸命その解決に向かって努力をいたしたわけでありますが、残念ながら先ほどから申し上げましたとおり、また御承知のとおり、年末に解決をするようなことができなかったことをまことに申しわけないと考えておるわけであります。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 十二月二十三日、当委員会における委員長初め委員の皆様方の御配慮に対しては、当時も非常に感謝をいたしておったわけでありまして、その御趣旨を受けまして私どもも一生懸命努力をしてまいったということであります。私は事務次官以下、私ども役所の幹部が一生懸命になって全逓の幹部の諸君と連絡をとりながら折衝をしてまいって、また、その間のいろんな経過につきましても、私も事情を承りながら、どうしたならば一番いいだろうかということを…

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 私は、そのようにまで踏み込んでやるとかやらないとかということよりかも、事を円満にできるだけ解決して、将来に向かって進んだ方がいいだろうというふうな考えで、事務当局の諸君とも相談をして、そしてこの際は、事務当局が組合の幹部の諸君と折衝を続けていった方がいいだろうという、そういうふうな考えのもとに、私と委員長初め幹部の諸君と会う機会がなかったのでありまして、何も私がそうしたことをするということを心配をして、事務当局…

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 恐らくこれは年末の混乱を控えて、私どもも郵政省の立場を国民の皆さんに理解してもらおうと思ってこの意見広告を出したわけでありまして、その内容につきましていろいろ考え方がお違いがあろうと思いますが、これは私どもの考え方をここで発表したということであります。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) その前に、これは子供のけんかというふうにおしかりを受ければそのとおりでありますが、前々日かに全逓の方からも一応意見広告が出ましたので、それにこたえる意味も含めましてこの意見広告を出したというわけであります。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 遺憾ながら私は拝見しておりません。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) 私が任命を受けましたのは十二月の七日でございますが、ちょうどそうしたさなかに就任をいたしたわけでありますが、年末のいろんな予算関係の仕事にも追われますし、私が不勉強にしてそのことを見る機会がなかったということはこれはまことに遺憾でありまして、私としても深く反省をするところであります。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) たびたび国民の皆様に向かってはおわびを申し上げておりますとおり、また、今後労使が話し合って郵政の業務を正しい方向へ乗せて、それで国民の皆様方の期待におこたえしようというふうなことを考えているわけでありまして、私どもどうして責任をとればいいかと改めてお尋ねを受けましてもなかなか正しい答えは出ないかもしれませんが、そういうふうな気持ちでいま一生懸命努力をしているということで御理解を願いたいわけであります。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) やはり基本の問題に関しては、これは経営者としての立場もありまして、なかなかこれは人事管理の問題というものは簡単に解決する問題ではないと思いますが、いま御指摘の人事差別といいますか、そういうふうなことについては、私も詳しくわかりませんので、人事局長からお答えさせます。

自由民主党郵政大臣1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(白浜仁吉君) ただいまの御質問に対しては人事局長から答弁いたさせます。