P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
893
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1983/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 893 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

893 20 を表示
自由民主党1983/05/18

98衆議院 商工委員会 第15号

○登坂委員長 次に、上田哲君。

自由民主党1983/05/18

98衆議院 商工委員会 第15号

○登坂委員長 午後一時十分に再開することといたし、この際、休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ────◇───── 午後一時二十分開議

自由民主党1983/05/18

98衆議院 商工委員会 第15号

○登坂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田哲君。

自由民主党1983/05/18

98衆議院 商工委員会 第15号

○登坂委員長 次に、上坂昇君。

自由民主党1983/05/18

98衆議院 商工委員会 第15号

○登坂委員長 来ています。

自由民主党1983/05/18

98衆議院 商工委員会 第15号

○登坂委員長 いいですか、農林省も来ておりますが。

自由民主党1983/05/18

98衆議院 商工委員会 第15号

○登坂委員長 次に、清水勇君。

自由民主党1983/05/18

98衆議院 商工委員会 第15号

○登坂委員長 清水委員の御意見は、理事会においてよく検討することにいたしたいと思います。

自由民主党1983/05/18

98衆議院 商工委員会 第15号

○登坂委員長 次回は、来る二十日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

自由民主党1983/05/10

98衆議院 本会議 第20号

○登坂重次郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、近年、世界経済の停滞が長期化する中で、国際的に保護貿易主義の風潮が高まり、自由貿易体制はかつてない困難な事態に直面いたしております。 このような情勢のもとで、わが国は、自由貿易体制を維持強化し、貿易の拡大均衡によって、世界経済の再活性化を図るため、諸般の市場開放対策を講じてきたところであります。 本案…

自由民主党1983/05/10

98衆議院 商工委員会 第14号

○登坂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国事業者による型式承認等の取得の円滑化のための関係法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小川国彦君。

自由民主党1983/05/10

98衆議院 商工委員会 第14号

○登坂委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1983/05/10

98衆議院 商工委員会 第14号

○登坂委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 外国事業者による型式承認等の取得の円滑化のための関係法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1983/05/10

98衆議院 商工委員会 第14号

○登坂委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/05/10

98衆議院 商工委員会 第14号

○登坂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1983/05/10

98衆議院 商工委員会 第14号

○登坂委員長 次回は、来る十八日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会

自由民主党1983/04/27

98衆議院 商工委員会 第13号

○登坂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国事業者による型式承認等の取得の円滑化のための関係法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。城地豊司君。

自由民主党1983/04/27

98衆議院 商工委員会 第13号

○登坂委員長 次に、長田武士君。

自由民主党1983/04/27

98衆議院 商工委員会 第13号

○登坂委員長 午後一時三十分に再開することといたし、この際、休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ────◇───── 午後一時三十四分開議

自由民主党1983/04/27

98衆議院 商工委員会 第13号

○登坂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横手文雄君。