町村信孝
会議録に記録された「町村信孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,035 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1997/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 通商・貿易18 件
- 社会保障・年金11 件
- こども・子育て9 件
- 宇宙6 件
- 地方創生3 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 次に、第百三十九回国会、中山太郎君外十三名提出、臓器の移植に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤剛男君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 根本匠君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 大村秀章君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田村憲久君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 松本純君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 理事会においてよく協議をいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 桝屋敬悟君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 石毛鍈子君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 中桐伸五君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 児玉健次君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 秋葉忠利君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 次に、内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田克也君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 枝野幸男君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 児玉健次君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 秋葉忠利君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○町村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――