町村信孝
会議録に記録された「町村信孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,035 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1997/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 通商・貿易18 件
- 社会保障・年金11 件
- こども・子育て9 件
- 宇宙6 件
- 地方創生3 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 厚生委員会 第14号
○町村委員長 矢上雅義君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第14号
○町村委員長 児玉健次君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第14号
○町村委員長 中川智子さん。
第140回 衆議院 厚生委員会 第14号
○町村委員長 土肥隆一君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第14号
○町村委員長 次回は、来る十一日、委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十分散会
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 これより会議を開きます。 第百三十九回国会、中山太郎君外十三名提出、臓器の移植に関する法律案及び金田誠一君外五名提出、臓器の移植に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人から意見を聴取することにいたしております。 本日、午前、御出席の参考人は、杏林大学学長竹内一夫さん、日本大学医学部救急医学科教授林成之さん、九州大学生体防御医学研究所免疫学部門教授野本亀久雄さん、広島大学名誉教授・県立…
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 どうもありがとうございました。 次に、林成之さんにお願いをいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 どうもありがとうございました。 次に、野本亀久雄さんにお願いをいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 どうもありがとうございました。 次に、魚住徹さんにお願いをいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 どうもありがとうございました。 次に、山口洋さんにお願いをいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 どうもありがとうございました。 以上で各参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 これより委員からの質疑を行いますが、質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間が三分以内となっておりますので、御協力をお願いします。 きっと数多くの方々がきょうは御発言を求めると思いますので、できるだけ手短にひとつお願いをいたします。 なお、質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て発言をされるようお願いいたします。また、発言の際は、所属会派及び氏名をお告げいただき、御意見をお伺いする参考人の方を御指…
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 できるだけ質問者を一人に絞ってもらいたいのだけれども。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 それでは、竹内先生、よろしくお願いします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 いいですか。 では、私が指名するのはいかがかと思いますが、移植学会の方のお考えを聞いてみましょうか。野本先生、いかがお考えでしょうか。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 ありがとうございました。 では、山本さん。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 五島さん。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 では、竹内先生、林先生、その順序でお願いいたします。 竹内さん、どうぞ。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 五島さん、いいですか。――児玉さん、どうぞ。
第140回 衆議院 厚生委員会 第13号
○町村委員長 林さん、野本さんの順序でお願いいたします。 林さん、どうぞ。