田野瀬太道
会議録に記録された「田野瀬太道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 436 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 地方創生4 件
- 教育3 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会77 件・77%
- 議院運営委員会院内の警察及び秩序に関する小委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 農林水産委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 436 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○田野瀬委員長 速記を起こしてください。 文部科学省望月総合教育政策局長。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○田野瀬委員長 次に、西岡秀子君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○田野瀬委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として年金積立金管理運用独立行政法人理事長宮園雅敬君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として総務省自治行政局公務員部長小池信之君、文部科学省大臣官房総括審議官豊岡宏規君、大臣官房文教施設企画・防災部長笠原隆君、総合教育政策局長望月禎君、初等中等教育局長矢野和彦君、高等教育局長池田…
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。牧義夫君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 次に、坂本祐之輔君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 次に、吉田はるみ君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 次に、青山大人君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 次に、中村裕之君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 次に、小寺裕雄君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 午後零時五十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 ――――◇――――― 午後零時五十五分開議
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。前原誠司君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 次に、堀場幸子君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時休憩 ――――◇――――― 午後三時一分開議
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。宮本岳志君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 次に、西岡秀子君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 次に、浮島智子君。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田野瀬委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会
第213回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○田野瀬委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 この度の令和六年能登半島地震の被害によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様方に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕