P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
5,168 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1968/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,168 件中 20 件を表示
自由民主党総理府総務長官1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○国務大臣(田中龍夫君) 私も相当積極的に、前向きに表現はいたしたと存ずるのでございますが、八木君がどういうことを申したか、私はここで存じておりませんのであれでございますけれども、思いは同じでございまして、私も八木君も、皆さん方と御一緒に、さらに一そう推進してまいりたい、かように考えている次第でございます。

自由民主党総理府総務長官1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○国務大臣(田中龍夫君) 全く御同感でございまして、そういうふうな、八木君が非常に分類いたしまして、明快にお答えいたしたそうでございます。私ももちろん一心同体のものでございまして、なおさらに一そうそれを推進いたしたいと、かようにこそ考えている次第でございます。

自由民主党総理府総務長官1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○国務大臣(田中龍夫君) ただいま全会御一致をもちまして御決議賜わりました皆さま方の御趣旨に対しましても、またわれわれも、これにこたえまして鋭意本件は推進いたさなければならぬ、かようになお一そう思いを新たにする次第でございますが、御趣旨に沿いまして十分作業に当たり、また行政の執行をいたしたい、かように考えております。よろしくどうぞ……。 —————————————

自由民主党総理府総務長官1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○国務大臣(田中龍夫君) まことに御指摘のとおりでございまして、当初は、都市部だけの交通安全対策ということが非常に重要視されたのでございます。ところが、御案内のとおり、縦貫道その他遠距離高速貨物というふうなものも非常にふえてまいりまして、地方におきましても重量貨物がひんぱんに伸びております。さらにそれに加えまして、特に最近の農村方面におきましては、ライトバンその他をほとんど持っておるような状態になっておりまして、こういうふうな、思い設け…

自由民主党総理府総務長官1968/11/21

第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○国務大臣(田中龍夫君) たいへんお待たせしました。 局地激甚災害の指定基準につきましては、前回の本委員会で御報告をいたしましたその方針に基づきまして、関係省庁におきましても鋭意具体的な作業を進めてまいったところでございます。 今回の指定基準には、市町村単位という新しい考え方を採用いたしましたために、検討に相当時間がかかりましたが、ようやく昨二十日に各省庁間の調整を終わりました。指定基準案がまとまりましたので、次にその内容を御報告をいた…

自由民主党総理府総務長官1968/11/21

第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えをいたします。 御質問の第一点は、この法案はいつ成立するのかという御質問でございますが、御案内のとおりに中央防災会議におきましてこれはまず決定をいたします。これは現在こちらで御答弁を申し上げておりますこれと並行いたしまして、いろいろの手続を進めておる次第でございますが、防災会議の決定ができまして、一両日中には決定の運びと相なります。 また第二の点でございますが、これは一体今年のいつの災害から適用されている…

自由民主党総理府総務長官1968/11/21

第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○国務大臣(田中龍夫君) ただいま委員長からの御指摘もございまして、それは実は激甚法の第三基準というものは、委員長よく御承知のとおり非常に実はむずかしいことだったわけでございます。それで副長官をはじめ担当各方面におきましても、非常にこれは研究もし、議論もございまして、それでここまで運んだわけでございます。で、いまのような広域行政の問題と山振法等々から出ておりますような問題のようなものでありますが、これはまあ一度これが第三基準として現実の…

自由民主党総理府総務長官1968/11/12

第59回 衆議院 内閣委員会 第8号

○田中国務大臣 経過を一応簡単に申し述べますと、御案内のとおりに、給与担当閣僚会議を開きました直後に大蔵大臣が盲腸炎になられまして、それで手術をされました。予想外長期にわたりまして、なかなか御退院ができない。しかし、その間じんぜん日を過ごすことも愚でございますので、さような関係で関係の各省の事務当局の諸君にお願いいたしまして、これはむしろ事務当局といたしましては非常に真剣に、毎週関係者が集まりまして論議を尽くしてまいりました。私はそのな…

自由民主党総理府総務長官1968/11/12

第59回 衆議院 内閣委員会 第8号

○田中国務大臣 これは開会の冒頭に私から、この関係閣僚でまずもって完全実施ということをきめていかなければ話が進まないじゃないか、それが前提になって初めてあとは技術的にどう解決するかという問題になるのだから、大前提としてこのことだけはお互いがひとつはっきりしようということできめてまいった次第でございます。

自由民主党総理府総務長官1968/11/12

第59回 衆議院 内閣委員会 第8号

○田中国務大臣 これは御案内のとおりに、人事院が民間の春闘その他のベアといううものを精細に調査いたしまして、それに比べまして均衡のとれた公務員の給与を決定いたす。その公務員給与の本格的な勧告の予備が、予備勧告と申します。

自由民主党総理府総務長官1968/11/12

第59回 衆議院 内閣委員会 第8号

○田中国務大臣 ただいま御決議いただきました趣旨をば十分に体しまして、これを尊重し、善処いたしたいと思います。

自由民主党総理府総務長官1968/11/12

第59回 衆議院 内閣委員会 第8号

○田中国務大臣 私どもは、政府が俸給表、給与表をつくるとかなんとかというふうな立場は断じてとりません。あくまでもやはり人事院の勧告というものをまたなければ、私のほうはさようなものは考えないということでございます。

自由民主党総理府総務長官1968/11/12

第59回 衆議院 内閣委員会 第8号

○田中国務大臣 ただいま申し上げましたように、私どもといたしましては、人事院制度の本質にかんがみまして、これに対する制肘を加えるとかいうようなことは断じていたしません。同時に、皆さま方の御決議も賜わりましたように、完全実施をあくまでもいたすように貫いてまいります。さあそこで、いまいろいろと御質問が出ましたようなこと、これは大出先生が一番よく御承知のとおりになかなか壁が厚いところでありまして、どこかの壁がどうにか割れないことにはこれは幾ら…

自由民主党総理府総務長官1968/11/12

第59回 衆議院 内閣委員会 第8号

○田中国務大臣 本件につきまして私は、ただいま大出委員がお読みになりましたのは十月七日付の議事録の一六ページのところであろうと存じます。(大出委員「一八ページ」と呼ぶ)一八ページのほうですか。これは、私が総理府を代表いたしましてお答えをいたし、また私の不在中副長官が申しましたことにつきましても、私の代表答弁を御信憑いただきたいと存じますが、これは本年の閣議決定それ自体を改める意思はございません。そのことはすでに御了承のとおりと存じます。…

自由民主党総理府総務長官1968/11/12

第59回 衆議院 内閣委員会 第8号

○田中国務大臣 大蔵省の政府委員の一応の推算を、この席で拝聴いたしました。私どもは、財政当局の責任者である大蔵大臣から正式のお申し出がない限りは、本席の政府委員の積算だけではお答えできない現時点の状態でございます。

自由民主党総理府総務長官1968/11/12

第59回 衆議院 内閣委員会 第8号

○田中国務大臣 私どもは、完全実施を目標にしてあくまでも努力をいたしております。

自由民主党総理府総務長官1968/11/08

第59回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 御案内のとおりに、ただいまの御質問ではございますが、そのことはできないと存じます。ただいま宮澤長官からもるるお話がございましたが、まあぜひとも全実施を遂げたいという前提のもとに、先般集まりました関係閣僚並びに人事院総裁の話し合いに入ります前に、完全実施ということをお互いがひとつこれだけははっきりきめて、さてそれから、それじゃあそれを実現するにはどうしたらよかろうかということに入ろうじゃないかということで、その点…

自由民主党総理府総務長官1968/11/08

第59回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○国務大臣(田中龍夫君) そのためにこそ、それができますようにただいま関係閣僚が一生懸命になっておりますのでございます。でございますから、私どもはぜひとも完全実施をするんだという大前提のもとに、いまお話が出ましたような財政法上の問題やら、あるいは人事院規則なり何なりの問題やら、さらに具体的には事務手続、調査方法あるいは予算編成の組み方、そういうふうなことを何とか打開をして完全実施をする、こういうことでございます。

自由民主党総理府総務長官1968/11/08

第59回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○国務大臣(田中龍夫君) やれるようにして、やります。

自由民主党総理府総務長官1968/11/08

第59回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○国務大臣(田中龍夫君) これは閣議ではございません、関係閣僚のあれでございますから。で、ただいまも申し上げたように、やれるようにどうしてもするんだということでございます。きょうの御質問は、これはお互い信頼の上に立ってのことでございます。給与担当の私なり人事院総裁を御信頼いただかなければ、おまえはそう言ってもそうじゃないんじゃないかということではやはりだめじゃないか。私も皆さま方と全く思いは同じでございます。ひとつ御信頼いただきとうござ…