P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
5,168
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1981/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,168 20 を表示
自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 前任者から引き継ぐと同時に、また内部におきましてもその間の経過は報告を受けております。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 そのとおりでございます。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 同様でございます。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 御承知のとおりに、教育こそ国の基礎であり、大本でございます。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 そういうしろものでは絶対にございません。むしろなお基礎的な、国家的な大問題でございます。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 私が就任いたしまして方針を述べましたときの段階においては、そのとおりでございます。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 お答えいたします。 ただいまお話がございましたように、文教というものの重要性というものは非常に重大でございますと同時に、しかしながら国家の財政というものもこれまた非常に重要な問題でございます。それで、財政再建に対処する方針につきまして、臨調の第一次の答申が出されるなどの、昭和五十五年度当時から見ますと、新たな事態が生じてまいうておるのでありまして、このような事態を踏まえまして、国の財政の非常事態に緊急に対処するため…

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 各国の例をお引きになりましたが、先生の言われまするような三十人というところもありまするし、またわが日本のような今日までの経過によりまして、四十人学級というものをぜひ実現したいという一つの教育理想を掲げまして進もうといたしておるところもあるわけでございます。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 その点につきましては、事務当局から答えさせます。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 そのとおりでございます。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 他の方と対比することは省きますが、御案内のとおりに、教育効果を上げるということから申しまして四十人学級の実現が望ましいところでございますることは当然でございます。その間の国家財政の非常な緊迫と、それに伴いまする、われわれも国民の一人といたしまして、その国策に対してあくまでも協力をしなければならないということから申しまして、文教政策といたしましては、ただいま御指摘のような六百十二名のものを三百二十二名というところでが…

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 ただいま大蔵大臣が申したように、さようなことがないようにこそ、われわれもはなはだむずかしいところを協力しておる次第であります。 同時にまた、われわれとしましては、文教の重要性から申しまして、学級編制の継続性とその一貫性をあくまでも守っていかなければならぬ、かように深く考えております。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 年次計画等々の計数上の問題につきましては、政府委員からお答えいたします。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 お答えいたします。 最近の国際関係の非常な幅広い立場から、アラビア語あるいはまた、その他スペイン語とか各国語、相当な数字に上っておりまして、東京外国語大学におきましても、アラビア語学科二学科ございます。十五人ほどございます。また大阪外国語大学で三十五人。またアラビア語の授業科目を開設いたしております大学は十二校に及んでおります。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 お答えいたします。 ただいま冒頭おっしゃいました、従来の教育が学校教育を中心として行われておった。ところが、社会の進展なり、あるいはさらに先生のお話にあったような国際化というふうな問題もありますが、一方、教育それ自体といたしましては、生涯教育といったような面で、社会教育的な面も非常に大きな分野を占めてまいりました。しかし、さらにその中におきましても、特にいわゆる非行青少年問題といったような問題も、高等学校から中学校…

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 資格取得者における比率等につきましては、政府委員の方からお答えいたします。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 私の考え方は、先生よく御承知のとおり、この無償の問題はあくまでも堅持してまいりたい。 臨調の答申が出ておりますので、これについては、いまの答申が出ておる時点、現段階におきまして慎重に考えてまいりたい、かように考えております。

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 お答えいたします。 全国の避難個所が四万五千七百八十五カ所ございますが、その中で学校が指定されておりますところが二万一千三百七十七カ所、全体の四六%が学校が避難場所になっております。 なおまた、災害等の緊急避難等に対しましては、災害対策基本法の規定に基づきまして市町村長が学校施設を強制的に使用することができる。通常の場合は管理者が学校でございますが、緊急避難の場合におきましては市町村長がその指令ができることに相なっ…

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 お答えいたします。 この四十人学級の問題につきましては、もうたびたび申し上げておりますので、また改めて申すまでもございませんが、六十六年におきましては完全に計画どおり実施ができる。ただ、その間におきましての御質問の、本年をピータにしましての生徒数の減少という問題があることは御案内のとおりでありますが、六十年から六十六年の間におきまするその問題の処理につきましては、十分にひとつ検討いたしてまいらなくちゃならない、かよ…

自由民主党文部大臣1981/10/16

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○田中(龍)国務大臣 先生の御質問に対しまして、いささか私の方と立場が違うかもわかりませんが、へこたれるへこたれないという問題ではございませんで、各方面からのいろいろな御意見あるいはまた政党方面からの御意見に対しましても、りっぱな教科書をつくるという信念のもとに、あくまでもこの問題につきましては取り組んでおる次第でございます。 ただ、教科書会社が、学校現場を初めといたしまして各方面の意見を参考にしながら、教育的な適切な教科書をつくるとい…