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自由党衆議院
総発言数
938 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

938 件中 18 件を表示
民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。 よつて日程第二、捕鯨許可に関し連合國最高司令官に対する感謝決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。提出者石原圓吉君。 〔石原圓吉君登壇〕

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) 起立総員。よつて本案は全会一致可決いたしました。 〔拍手〕 ―――――・――――― 第三 皇室会議の予備議員の選挙

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) 日程第三、皇室会議の予備議員の選挙を行います。 ―――――――――――――

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) 叶君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。 議長は 山崎 猛君 井上 知治君 この両君を皇室会議の予備議員に指名いたします。 〔拍手〕

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) なお、その職務を行う順序は、ただいま指名した順序によることといたします。(拍手) ―――――・――――― 第四 皇室経済会議の予備議員の選挙

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) 日程第四、皇室経済会議の予備議員の選挙を行います。 ―――――――――――――

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) 叶君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。 議長は 山崎 猛君 井上 知治君 を皇室経済会議の予備議員に指名いたします。 〔拍手〕

民主党1947/07/05

第1回 衆議院 本会議 第12号

○議長(田中萬逸君) なお、その職務を行う順序は、ただいま指名した順序になることといたします。(拍手) 明後七日は定刻より本会議を開きます。議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

民主党1947/07/02

第1回 衆議院 本会議 第9号

○副議長(田中萬逸君) 休憩前に引続き会議を開きます。北村徳太郎君。 [北村徳太郎君登壇]

民主党1947/07/02

第1回 衆議院 本会議 第9号

○副議長(田中萬逸君) 靜粛に願います。——靜粛に願います。 [議場騒然] —————————————

民主党1947/07/02

第1回 衆議院 本会議 第9号

○副議長(田中萬逸君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然]

民主党1947/07/02

第1回 衆議院 本会議 第9号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

民主党1947/07/01

第1回 衆議院 本会議 第8号

○副議長(田中萬逸君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/01

第1回 衆議院 本会議 第8号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十分散会

民主党1947/05/23

第1回 衆議院 本会議 第4号

○田中萬逸君 一言御挨拶申し上げます。不肖、はからずも諸君の御同情により本院副議長の大任を汚すことと相なりました。一身の光栄これに過ぎるものなく、まことに感謝にたえぬ次第であります。もとよりその任にあらずとは存じまするが、不肖、今日の光栄を永遠に銘記して、わが民主政治のために一身をささげる覚悟であります。なお微力にして至らざるところは、一に諸君の御後援にまつて、最善の努力をいたしたいと存じます。何とぞ一層の御指導を賜わらんことを切に御願…