田中耕太郎
会議録に記録された「田中耕太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,261 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 最高裁判所長官
- 直近の発言日
- 1950/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会50 件・50%
- 文部委員会43 件・43%
- 外務委員会3 件・3%
- 労働委員会2 件・2%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,261 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 文部委員会 第5号
○委員長(田中耕太郎君) それでは只今から委員会を開きます。 議題の第一の教育職員免許法の一部を改正する法律案、尚これに関連しておりますから、次の議題の教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案、この二つを一緒に議題といたしますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 文部委員会 第5号
○委員長(田中耕太郎君) それでは先ず政府当局の提案理由の説明を求めます。文部政務次官平島良一君。
第7回 参議院 文部委員会 第5号
○委員長(田中耕太郎君) 次に両法案の細目の説明を政府委員よりお願いします。
第7回 参議院 文部委員会 第5号
○委員長(田中耕太郎君) ちよつとお諮り申上げます。今日の議題の中にあります公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案提案理由の説明を簡單なものでありますから、伺つたらどうかと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 文部委員会 第5号
○委員長(田中耕太郎君) それでは公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案を議題といたします。政府当局の提案理由の説明を伺います。平島政務次官。
第7回 参議院 文部委員会 第5号
○委員長(田中耕太郎君) 條文につきまして、政府委員の説明を……。
第7回 参議院 文部委員会 第5号
○委員長(田中耕太郎君) 以上提案の理由、並びに細目の説明のありました三法案につきまして今日質疑に入りますか。
第7回 参議院 文部委員会 第5号
○委員長(田中耕太郎君) よろしうございます。
第7回 参議院 文部委員会 第5号
○委員長(田中耕太郎君) それでは正式のと申しますか、両免許法に関する法律の改正案の質疑は次回から開始することに……(左藤洋詮君「材料を一つ」と述ぶ)材料は揃えて頂きたい。それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後四時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 田中耕太郎君 理事 藤田 芳雄君 委員 河崎 ナツ君 河野 正夫君 岡崎 真一君 左藤 義詮君 大隈 信幸君 梅原 眞隆君 堀越 儀郎君 山本 勇造君 岩間 正男君 政府委員 文…
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○田中耕太郎君 只今提案理由の一般的なる、又内容の御説明を承りまして、本法案が民間放送の闊達なる発達を意図されておるということを了解いたしました。文部委員といたしましては、放送文化の発達は極めて重要な意味を持つ、特に社会教育の方面において非常に効果的なものであり、その内容がどういうものであるかということによつて、教育上及び日本の文化の発達上、影響力が非常にあるということを信じておるわけであります。従つて民間放送の健全なる発達につきまして…
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○田中耕太郎君 重ねて伺いますが、只今の御答弁の通りに、日本放送協会の放送だけは聽かないで民間放送を聽くという機械があるわけのものではないのでありますが、従つて当然日本放送協会の放送を聽き得るのだ。従つて事実聽かない場合においても受信料は徴收される。これは技術的に止むを得ない次第だと思いますが、併しこういうことが考えられやしないかと思いのです。民間放送については広告料で賄つて行く。受信料は取らない建前になつておる。そとろで民間放送が普及…
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○田中耕太郎君 民間放送はこのスタートの状態においては特に非常なる経営困難な状態にあることは予想できますが、それで広告料で以て賄つて行けばいいというわけではありますけれども、併し有効な広告をするためには文化的その他の意味において非常な内容の充実した、又興味のある放送をやらなければならない。そうすると相当スタツフが要ることになるわけであります。そういう場合に全然聽取料は徴收しない。これは技術的に見て止むを得ないことでありますけれども、そう…
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○委員長代理(田中耕太郎君) 一つ極めて技術的な問題について伺いたいのですが、これは将来学者が日本放送協会の性格についていろいろ議論することがあるだろう、そういう場合を考えているわけでありますが、第八條に「協会は、前條の目的を達成するためにこの法律の規定に基き設立される法人とする。」つまりこれは先程政府委員からの御説明にもありましたが、従来放送協会が民法第一編第二章の法人、社団法人である。今度は性格が変つたというふうな御説明でありました…
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○委員長代理(田中耕太郎君) さつきちよつと申しましたように、実質においては聽取者の関係その他について従来と変りはないんじやないか、従来聽取者は社員ということになつておつたようです。それだから社団法人になつておるわけですが、今度は聽取者を社員でなくて、後の方の條文にもあるように契約者にしておる。そうすると契約者になるから社員がなくなつてしまうから、私の疑問とするところは財団と言つていいんじやないか。それを財団にもあらず、社団にもあらず、…
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○委員長代理(田中耕太郎君) 聽取者の関係ははつきり分りました。それでそうなると、社員がなくなれば依然としてやはり財団と言つてなぜ惡いかという問題であります。その点如何ですか。
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○委員長代理(田中耕太郎君) 議決権、執行機関があるということは財団たるに妨げないのみならず、財団法人においても理事あり、評議委員会ある、その外の執行関機があるわけです。これは私立学校法についても同じことです。でありますから、財団でないと言い切るわけには行かないのじやないか。その点は少し政府側の答弁がはつきりしすぎていたので、財団にもあらず、社団にもあらず、特別な法人だということになると、将来学者がこれを説明するのに非常に困りはしないか…
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○委員長代理(田中耕太郎君) 如何でございますか。小林委員の動議に御異議ございませんか。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○委員長代理(田中耕太郎君) それでは御異議ないものと認めます。それでは合同審議会はこれで閉会いたします。 午後三時五十九分散会 出席者は左の通り。 電気通信委員 委員長 松野 喜内君 理事 橋本萬右衞門君 小林 勝馬君 委員 大島 定吉君 新谷寅三郎君 文部委員 委員長 田中耕太郎君 理事 若木 勝藏君 木内キヤウ君 藤田 芳雄君 委員 大隈 信幸君 梅原 眞隆君 堀越 儀郎君 山本 勇造君 岩間 正男君 鈴木 憲一君 政府委員 電気…
第7回 参議院 文部委員会 第4号
○委員長(田中耕太郎君) それでは只今から開会いたします。御異議ありませんければ、日程の順序を変更いたしまして、先ず派遣議員の報告を議題にいたします。堀越委員。
第7回 参議院 文部委員会 第4号
○委員長(田中耕太郎君) 只今の堀越委員からの御報告につきまして別に御事発言ございませんか。速記を止めて下さい。 〔速記中止〕