田中武夫
会議録に記録された「田中武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,543 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
- 予算委員会11 件・11%
※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 私語はやめていただいて、参考人も質問の要点をとらえて御答弁を願います。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 速記を起こしてください。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 速記を始めてください。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 次に、林義郎君。 林君に申し上げます。持ち時間が経過しておりますから、きわめて簡単に願います。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 次に、土井たか子君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 次に、岡本富夫君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 この際、政府委員の発言を許します。船後環境庁企画調整局長。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 岡本君に申し上げますが、これ以上やられますと古寺君の持ち時間がなくなりますが、よろしいですか。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 古寺君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 もう時間が過ぎておるのですが、それじゃ、一問だけ。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 私語はやめて、聞いてください。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 次に、浦井洋君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○田中委員長 参考人の各先生方にお願いをいたしますが、委員各位からお願いをいたしました各資料は、できるだけ提出を願いたいと思います。 なお、御提出の際は個人に提出でなくて、当委員会を通じて御提出をお願いしたいと思います。衆議院の委員部のほうへお送り願いたいと思います。 以上をもちまして、参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見を述べていた…
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号
○田中(武)委員 本日は、委員長のお許しを得まして、原子爆弾傷害調査委員会、いわゆるABCCですが、これに関連しての質疑を——実は昨年の臨時国会から持ち越した問題でありまして、その間いろいろな問題がございましたが、それは一応私のほうから取り下げたということになっております。したがって、けじめをつける意味において特に質問を許していただいたわけであります。 そこで、まず冒頭にお伺いいたしますが、外務省の条約局長が見えていますね。外交上の口上…
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号
○田中(武)委員 それでは、いわゆる法的拘束力というものはないわけですね。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号
○田中(武)委員 そこで、ABCCに関連をいたしまして、二十七年十月二十三日の口上書で、この委員会——ABCCなとと言わずに、以後はこの委員会ということばを使います。この委員会の必要な資材、役務及び職員に関税上の特典というか、口上書では、恩恵を与えてもらいたい、それに対して、承知したといったようなやりとりですが、しております。それに基づきまして、この委員会及びこの委員会の職員等々についての、いま言った資材とか、日用品あるいは役務等につい…
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号
○田中(武)委員 三十二年ですか。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号
○田中(武)委員 わかりました。三十二年ごろに一応外務省に対して、これはいかがかと思うということを言ったそうですが、まず二十七年から始まっておるんですね。それ以前からあるわけですわ。少なくともGHQの占領下にあるときのことにさかのぼって逐次聞きますが、ともかく外務省からこのように扱ってもらいたいといわれたら、大蔵省はそのとおりに何の検討もせずに税金を免除したりあるいは軽減するんですか、そんなに権威のないところか大蔵省は。外務省がこう言っ…