田中正巳
会議録に記録された「田中正巳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会51 件・51%
- 予算委員会43 件・43%
- 行政改革に関する特別委員会4 件・4%
- 厚生委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中委員長 質疑を続行いたします。上原康助君。
第82回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中委員長 上原君、時間でございますので、結論を出してください。
第82回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。
第82回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 明十四日、参考人として、日本銀行総裁及び日本住宅公団総裁の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第82回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明十四日午前十時より開会することとし、財政経済問題について政府並びに参考人に対する質疑を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十分散会
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中(正)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 この際、申し上げます。各大臣及び政府委員は定刻に必ず出席するよう求めます。 昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑を行います。河村勝君。
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中(正)委員長代理 河村君、時間が参っておりますから簡潔にひとつ……。
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中(正)委員長代理 間違えました。すみません。
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中(正)委員長代理 これにて河村君の質疑は終了いたしました。 午後一時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 一言ごあいさつを申し上げます。 先ほどの議院の本会議におきまして、予算委員長に選任されました。まことに職責の重大なることを痛感する次第でございます。 ことに、ただいまは重要なる補正予算の審議中でございますので、委員各位の御協力によりまして、この重責を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいま理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 これは先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 それでは、小此木彦三郎君を理事に指名いたします。 —————————————
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 質疑を続行いたします。荒木宏君。
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 荒木君、許可を求めてから発言してください。
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 東中光雄君より関連質疑の申し出があります。荒木君の持ち時間の範囲内でこれを許します。東中君。
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 参考人として日本住宅公団総裁から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 荒木君。
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 時間を延ばしたんでしょう。
第82回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中委員長 それは、いまの話に関連していればいいけれども……