田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 初めからやって下さい。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 それだけですね。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 利息と延滞利息……。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 それは一つ全部資料で出して下さい。貸すときの条件、担保、それから今入っている担保、それから延滞利子が幾ら、何が幾らと出して下さい。それによってあなたの方から来てもらって説明してもらいます。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 何か質疑ありませんか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 森本小委員に申し上げますが、一応この問題の資料を出してもらって、その上で検討いたします。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 木村小委員に申し上げます。 勧銀は明治三十年に資本金一千万円で創立されて、勧業債券による長期資金によって業務を開始した特殊銀行でありました。それが二十五年四月一日普通銀行に転換して、同時に債券発行法により勧業債券を発行して長期金融業を行なった。昭和二十七年十二月、長期信用銀行法の施行に伴い、新規の債券を発行して、完全にこれで預金のみを資金源とする銀行に変わり、この債券も昭和三十年十二月全部償還して、現在では普通銀行となっ…
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 近藤経理部長、政府委員です。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 経理部長さん、養う一つ抜き差しならぬのは、鑑定人に鑑定さした、銀行に鑑定さした、それはいいですよ。しかし、鑑定人に鑑定さす前に、この土地とこの土地を交換しようじゃないかという交換文書がある。三十年の十一月二十二日にこれを交換することにきめた。そして契約書を取りかわした。鑑定は今度は十二月にやっている。鑑定する前に、所長のあれで向こうの土地とこっちの土地を何もなく交換しようじゃないかという文書がある。十二月の問題です。そう…
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 これは鍵谷参考人、相違ありませんか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 そこで、鍵谷参考人にちょっとお尋ねするのだが、あの売買契約には期日が入っていない。あとの残金をいつまで持ってこないから無効にするとか、あれをいつまで持ってくるか、いわゆる期日が入っていないということは御存じですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 そこで、普通常識上あなたが中村支配人にお会いになったときに、もし中村支配人の態度が、主人に相談すればこれは延期を承諾されるものだとお思いになったのか、これはむずかしいなとお思いになったのか。そこのところ、ここに書いてありますけれども、そのときの心理を一つよく述べていただきたいと思います。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 よくわかりました。そこで、あなたにちょっと常識上、いろいろなそういう商売をやっていらっしゃるからお聞きするのですが、もし手金を流してこの売買契約を否認するならば、内容証明とか、あるいは手紙一本とか、あるいは何かで断わってくるものと思いますが、そういうことは、常識上どうお考えになりますか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 そこで、鍵谷参考人、この売買契約は土地が交換されるまで、やっぱり継続しておったものとお考えになりますか。もう切れたものとお考えになっておりますか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 ありがとうございました。 そこで、福山参考人に聞くんですが、あなたはこの売買契約というものは、一体あなた方交換されるときに、もう切れて何にも関係のないものと思いましたか。五百万入っておったのだから、これがあとでどうなろうとも、幾らか良島さんに権利があるものとお考えになりましたか。そこを、正直のところをあなたから言ってもらいたい。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 差しつかえないということは、どうなんですか。良島さんの権利が放棄されたものとお考えになったのか。あっても、あとで解決できるから差しつかえないと思われたんですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 五百万はどうなっておるんですか。手金はあなた知っていなさるんでしょう。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 しかし、おかしいじゃないですか。五百万の手金がどうなったかわからないで、関係ないと思うということが——五百万の手金が流れたとか、それが訴訟になってペケになったとか、いろいろなければわからないじゃないですか。五百万をとったことはあなたは知っておるのだから、五百万を彼が流してとったとか、どういう内容証明をやってとったとか、そういう解決の模様をあなたお聞きになったはずでしょう。あなたはそれをお聞きにならぬとするならば、この契約…
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 福山参考人、あなたにお聞きしますが、あなたが五百万円手金を入れたことを、コピーに打って本省に報告して、その手金を入れたのは、あなたの方で自動車で呼びに行った良島さんが入れている。細見さんは手は切れているのです。それで、あなたはそれを知っていて、その手金を返したこともあなたは何も知らないで、手金が流れたことを知らないで、関係ないと言われるのはおかしいじゃないですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第2号
○田中小委員長 何だね、それは。