田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 それではちょっと最後に田口参考人に聞きますが、あなたは、この仮処分を取り下げてこういうようになったので、自分では相当骨折られたのだろうが、この骨を折ったことについて、あなたはこれに対して何か報酬でももらわれたのですか、どうなんです。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 田口参考人に聞きますが、あなたが二百万の手形をもらったけれども、その手形を落として一銭も取っておらぬ。これは不渡りをもらった。これはよくわかる。あなたは、弁護士としてえらい人だ。そこでとうです。弁護士さんだから、無理に裁判すればその金を取れるでしょうが、そういうことをなさらないのは、上野さんが延原と法務省関係の人にだまされて、金を使ってえらい目にあったから、気の毒だ。その上野さんを信じたのが良島だ。二人がひっかかったから…
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 それは、法務省関係の人にだまされたからでしょう。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 田口参考人に聞きますが、あなたは、この事件に対して、もうこれはだめだと思っていらっしゃるのか、まだこれは、金でもあればこの事件をやり直してみようと思っておるのか、どうなんですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 何か田口参考人からほかにお述べになることがあったら……。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 良島参考人、あなたはこの参考人のことに答えられないのだが、今良島参考人にそういうことをおっしゃっておるのだが、委員長の方からあなたにお聞きするから、その点について答えて下さい。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 ちょっと話の途中ですが、良島参考人にお聞きしますが、その法務次官の岸本さんが、どうおっしゃったのですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 田口参考人、どうです、これでいいですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 それから上野参考人と良島参考人にお願いします。あなた方、出すのがいやならいいのだが、委員会から出せと言われたから、出してもらった方が、私が小委員長として本委員会に報告するのに都合がいいと思うのですが、あなたは仮処分を田口先生に願って、良島さんがせっかく許してもらって、仮処分しているものを取り下げるについては、二億三千万のものを二億二千万に頂けてもらって君のところに払い下げて、金もうけさせるようにするからと言った。それで一…
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○田中小委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らうことにいたします。 参考人には、長時間にわたり、御苦労さまでした。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 これより小委員会を開会いたします。 国有財産の増減及び現況に関する件について、調査を進めます。 本日は、新潟県下田海川の河川敷の問題について、参考人並びに関係当局より事情を聴取いたしたいと存じます。 御出席の参考人は、新潟県土木部長佐藤寛三君、新潟県青海町長加藤文雄君の御両人でございます。両参考人には、御多用中、また遠路御出席をいただき、ありがたく存じます。御一言ごあいさつ申し上げておきます。なお、参考人として出席を求め…
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 そこで、副知事がどうしてきょうおいでにならなかったのですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 そこで、それじゃ副知事及び知事の代理の参考人としておいでになった佐藤土木部長にお尋ねしたいのですが、田海川の管理については、河川法によって知事の権限に属するものと思いますが、参考人はどう考えていらっしゃいますか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 これは知事の権限に属するものと思うのですが、どうなんですか。知事の権限じゃないのですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 ちょっと参考人の御回答が私わからないのですが、この田海川の管理とかそういうものは、河川法によって知事の権限に属するものであるのですか、ないのですか。それともその他に属するのですか、この点について一体どういう工合に考えていられます。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 この管理とかそういうものは、だれが管理するのですか。どういう工合に考えていられるのですか。それじゃ、この川の管理はだれもしてないなら、川を埋めてしまおうとどうしようと、何をしようと勝手だというようなことになるのだが、そういうようなときに監督というものがなければならぬわけだが、それはどこの監督の範囲内ですか。どういう工合に考えていられるのですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 もう一ぺん言って下さい。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 それじゃ、参考人、今あなたのおっしゃった法律によって県がそういうことをやるんですか。それとも国家がやるんですか、町がやるんですか。どうなんです。その権限というものがあるでしょう。それに対してどう考えておりますか。その管理をしなければおかしいじゃないですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 河川局次長の鮎川説明員に聞きますが、この田海川の管理について、河川法によれば知事の権限に属するものだ、こう思うんだが、これについてあなたはどういう工合に考えていらっしゃいますか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○田中小委員長 田海川はどうなんですか。