田中和徳
会議録に記録された「田中和徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,695 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2009/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- デジタル行政5 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会83 件・83%
- 本会議9 件・9%
- 財務金融委員会7 件・7%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○田中委員長 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として、金融庁監督局長三國谷勝範君、財務省大臣官房総括審議官川北力君、理財局長佐々木豊成君、国際局長玉木林太郎君、厚生労働省職業安定局次長大槻勝啓君、国土交通省大臣官房審議官佐々木基君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○田中委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平口洋君。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○田中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十四分散会
第171回 衆議院 本会議 第3号
○田中和徳君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、平成二十年度における財政運営のための財政投融資特別会計からの繰入れの特例に関する法律案は、平成二十年度の一般会計補正予算(第2号)における国民生活の安定と経済の持続的な成長に資するため緊急に実施する措置に必要な財源を確保するための臨時の措置として、特別会計に関する法律第五十八条第三項の規定にかかわらず、同年度…
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十年度における財政運営のための財政投融資特別会計からの繰入れの特例に関する法律案、これに対する中川正春君外三名提出の修正案、柳澤伯夫君外八名提出、銀行等の株式等の保有の制限等に関する法律の一部を改正する法律案の両案及び修正案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官梅溪健児君、金融庁総務企画局長内藤純一君、総務省大臣…
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 これより内閣総理大臣出席のもと質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川正春君。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 先ほど来より、理事会で十分お話をさせていただき、各理事の皆様方の意思の御確認をさせていただき、この会議を持たせていただいているところでございます。 中川委員の御発言は、野党筆頭理事のお立場でもありますし、受けとめさせていただくことで御了解をいただきたいと思っております。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 何度も申し上げますが、理事会でもお話をしましたように、予定どおり本日は、総理を招き二時間の質疑、そして一時間の締めくくり総括の質疑の後に、出口まで決定をさせていただいておりますので、先ほど来より何度も繰り返して私が理事会で申し上げましたように、予定どおり会議を進めさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 次に、松野頼久君。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 どなたが御答弁されますか。倉田総務副大臣。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 委員長として申し上げますが、今麻生内閣総理大臣は十分答弁をしておられたように私も思っておりますけれども、いかがでしょうか。松野頼久委員にはどのように……(松野(頼)委員「二つに一つなんです。もらうかもらわないかなんです」と呼ぶ)いや、ちょっと済みません、これは委員長にお尋ねがあったのではっきり申し上げますけれども、これはどのように御答弁をされようと、やはり納得がいかないかどうかということと答弁の内容とは意味が違いまして………
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 松野頼久君、どうぞ御質問を続けてください。 はっきり言うと、今、両筆頭はお話しになっておられますけれども、総理の答弁はなされていますよ。ですから、私は、答弁に対しての不満があるということとその答弁がなされていないというのは、これは意味が違いますので、松野委員にぜひ質疑を続行していただきたいと思います。(発言する者あり)これは答弁を総理がされておられますし……(発言する者あり)いやいや、拒否ではない。それは、申しわけございま…
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官山崎史郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 次に、佐々木憲昭君。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 これにて内閣総理大臣出席のもとの質疑は終了いたしました。 総理大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古本伸一郎君。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 後刻、理事会で協議をさせていただきます。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○田中委員長 後刻、理事会で協議をいたします。