田中けいしゅう
会議録に記録された「田中けいしゅう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,728 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 住宅・不動産5 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会65 件・65%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会5 件・5%
- 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,728 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 時間でありますので、簡単にお願いします。
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 次に、平井たくや君。
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 時間が来ておりますから、簡潔に。
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 次に、高木美智代さん。
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 ちょっと待ってください。 十分な審議をする意味で、皆さんにお願い申し上げたいと思います。 現実には定数を確保しておりますけれども、自分たちの主張を繰り返し行うためには、議員の皆さんは委員会のメンバーとして十分な出席をしてください。これでは本当に主張とやっていることが違っていると思う。まして、自分たちの仲間が質問している最中ぐらい全員出るぐらいにお互いに連絡をとってあげてください。 高木さん、どうぞ。
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 済みません。 公務員改革を求めるんだったら、やはり委員の人たちも十分そのことを含めてやっていかないと、一方的に公務員改革ということになるだけではしようがないと思いますから申し上げました。 どうぞ。
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 外してください。
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 次に、塩川鉄也君。
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 塩川君、時間が来ていますので、簡単にしてください。
第174回 衆議院 内閣委員会 第6号
○田中委員長 次回は、来る十六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案並びに塩崎恭久君外四名提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案及び幹部国家公務員法案の各案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大泉ひろこさん。
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 次に、中川秀直君。
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 仙谷国務大臣、再度答弁をお願いします。
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 速記を起こしてください。 中川秀直君。
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 では、速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 速記を起こしてください。 中川秀直君。
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 静粛に、静粛に。
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 内閣委員会 第5号
○田中委員長 速記を起こしてください。 では、仙谷大臣、今の答弁について、再度、明快な答弁をしてください。 ということは、仙谷大臣が、今の、総理が言っていることは当たり前だと思われているんじゃないかというようなことでありますから、そうじゃないと思いますと。だから、仙谷大臣の口からそのことも含めて答弁してください。 仙谷国務大臣。