田並胤明
会議録に記録された「田並胤明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 968 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○田並委員 田並でございます。大変御苦労さまでございます。 それでは、幾つかの点について、時間が二十分という制約がありますので、ポイントで質問させてもらいます。 NHKの経営状況と調達取引のあり方について、この二点をまず質問させてもらいます。 NHKの受信料は、以前はオリンピックがある年ごとに、四年ごとに改定をされる、いわゆる引き上げをされる、こういう状況が続いておりましたが、平成二年から十年間にわたってNHKの受信料が引き上がらない、…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○田並委員 私が言ったのは、別にすぐ受信料の引き下げをしろというんじゃなくて、今会長言われたように、これからの、特にスポーツ番組の放送権料だとか非常に高くなっていますし、しかも、これからNHKが豊かで非常によい放送を出していただくためには相当の放送研究も必要だろうと思うんです。ただ、最低でも、こういう時代ですから、受信料の引き上げなんということは考えないでほしいということをまず申し上げたかったということが一つ。 それと、もう一つは、今ま…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○田並委員 いずれにしても、総務大臣の意見の中にも、より一層効率的な運営に努めること、これがありますので、ぜひそのことをきちっと肝に銘じて頑張っていただきたいということを申し上げておきたいと思います。 次に、調達取引、要するに、NHKが物を買うとかあるいは物をつくるとか、いろいろな契約の関係についてお伺いをしたいと思うんです。 放送政策研究会、これは総務省にあります、局長が私的な諮問機関でつくったんでしょうか、これの第一次報告ということ…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○田並委員 局長にもう一回お伺いしたいんですが、別に、どうしてもそこでなければ、専門的な知識だとかあるいは専門的なものをつくるのに、ここでなければどうにもならないんだという場合は、これはしようがないと思うんですよ。しかし、今言われたように、NHKの子会社等の取引にかかわる適正性及び透明性が十分に確保されているかどうか明確でない、こういう指摘があったので、「業務運営の適正性及び透明性の確保」ということで提言をしたというお話でございました。…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○田並委員 それで、情報通信政策局長、もう一つあるんですよ。 というのは、同じ報告で、調達取引等が適正に行われているかどうか、「一定規模以上の取引についてはその評価を取りまとめて、毎年、公表する。」このように提言されているんです。 もちろん、平成十三年にこれが提言としてまとめられたものですから十三年分はこれから出るんでしょうけれども、当然十四年度分についても公表を期待していいのかどうか、この点を一つ聞かせてください。
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○田並委員 NHKにお伺いしたいんですが、NHKの方も大変努力はされておると思うんですが、一般的に見て、競争契約と随意契約が、八対二というのはいかがなものか。一層の努力をされる必要があるんではないだろうか。それがまた一つの経営の効率化に結びつくような気もするんです。その辺はどうでしょうか。
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○田並委員 終わります。 ありがとうございました。
第154回 衆議院 本会議 第13号
○田並胤明君 ただいま議題となりました豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 我が国の豪雪地帯は、国土の約五一%を占め、これらの地域では、冬季の恒常的な降雪により、地域住民の生活水準の向上や産業の発展が阻害されております。 豪雪地帯対策特別措置法は、かかる豪雪地帯に対して、雪害の防除その他、産業等の基礎条件の改善に関する総合的な対策を樹立し、その実施を推進するため、昭和三十…
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官高橋健文君、内閣府原子力安全委員会事務局長木阪崇司君、総務省総合通信基盤局長鍋倉真一君、消防庁次長北里敏明君、文部科学省大臣官房審議官加茂川幸夫君、文部科学省大臣官房審議官瀬山賢治君、文部科学省大臣官房審議官素川富司君、厚生労働省医政局長篠崎英夫君、厚生労働省社会・援護局…
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今田保典君。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 松原仁君。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 ちょっとお待ちくださいね、気象庁長官、次からは、お答えはこちらの席で。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 前田雄吉君。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 遠藤和良君。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 赤羽一嘉君。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 塩川鉄也君。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 塩川委員に申し上げます。 申し合わせの時間ですので、簡単に。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 山田正彦君。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○田並委員長 金子哲夫君。