甘利明
会議録に記録された「甘利明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,959 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 2005/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金48 件
- 社会保障・年金38 件
- 半導体9 件
- 通商・貿易9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- 防衛5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第7号
○甘利委員長 冷静に。
第162回 衆議院 予算委員会 第7号
○甘利委員長 これにて長妻君の質疑は終了いたしました。 次に、津川祥吾君。
第162回 衆議院 予算委員会 第7号
○甘利委員長 次の質疑者の時間になっております。簡潔にお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会 第7号
○甘利委員長 これにて津川君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
第162回 衆議院 予算委員会 第7号
○甘利委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、山本喜代宏君。
第162回 衆議院 予算委員会 第7号
○甘利委員長 これにて山本君の質疑は終了いたしました。 次回は、明八日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 これより会議を開きます。 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算、平成十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官和田智明君、内閣府政策統括官柴田高博君、防衛庁防衛局長飯原一樹君、総務省自治行政局選挙部長久保信保君、総務省政策統括官鈴木康雄君、法務省入国管理局長三浦正晴君、外務省アジア大洋州局…
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本剛二君。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 これにて坂本君の質疑は終了いたしました。 次に、松島みどり君。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 ちょっと待ってください。 答弁の前に、昨日、民主党の石田議員が道路公団総裁に対して質問をしました。その答弁がもし間違っているのであるならば、訂正して陳謝をしてください。 日本道路公団近藤総裁。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 それでは、松島君の質問に、総理、お願いいたします。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 総理、もっと伺いたいんですけれども、時間が来ております。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 これにて松島君の質疑は終了いたしました。 次に、田端正広君。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 これにて田端君の質疑は終了いたしました。 次に、樋高剛君。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 この件については、理事会でいろいろと理事さんを通じてお話をしていただきたいと思います。午前中の理事会でも、この件に関しては協議している部分もございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 どなたに。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 これにて樋高君の質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 塩川君、簡潔にお願いします。時間が終わっております。
第162回 衆議院 予算委員会 第6号
○甘利委員長 これにて塩川君の質疑は終了いたしました。 次に、山本喜代宏君。