甘利明
会議録に記録された「甘利明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,959 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 2005/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金48 件
- 社会保障・年金38 件
- 半導体9 件
- 通商・貿易9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- 防衛5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。牧義夫君。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 簡潔な答弁でお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 もう質疑時間を過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 これにて牧君の質疑は終了いたしました。 次に、穀田恵二君。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 理事会で協議中であり、各党間でも協議中でございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 これにて穀田君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成十七年度予算三案に対する質疑はすべて終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 ただいままでに、日本共産党佐々木憲昭君から、平成十七年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。 この際、本動議について提出者から趣旨の弁明を求めます。佐々木憲昭君。 ————————————— 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算及び平成十七年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 これにて本動議の趣旨弁明は終了いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 これより討論に入ります。 平成十七年度予算三案及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。松岡利勝君。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 次に、石田勝之君。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 次に、佐藤茂樹君。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 次に、佐々木憲昭君。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 これより採決に入ります。 まず、佐々木憲昭君提出の平成十七年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 起立少数。よって、佐々木憲昭君提出の動議は否決されました。 次に、平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算、平成十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 起立多数。よって、平成十七年度予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成十七年度予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○甘利委員長 この際、一言申し上げます。 去る一月二十八日の審査開始以来、時には厳しい意見の対立を見ることもございましたが、委員各位には終始真剣なる審議を重ねていただき、本日ここに審査を終了いたしました。 これもひとえに委員各位の御理解と御協力のたまものであり、ここに深く感謝の意を表するものであります。ありがとうございました。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会