瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 次に、松野頼久君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 静粛にしてください。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 静粛に願います。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 次に、石井紘基君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 答弁中ですから、静粛に願います。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 石井君の質問中ですから、静かにしてください。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 しばらく待ってください。待ってください。答弁中です。答弁中です。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 それはいけません。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 委員長の許可をもって……
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 北島官房長、席へお帰りください。 各党理事、お集まりください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 速記を起こしてください。 川口外務大臣。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 ただいまの石井君の要求につきましては、後刻理事会で協議いたします。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 それに対しまして外務大臣からの答弁がございましたが、石井委員からその答弁はなお承服できないということの応酬でございますので、この件につきましては、後刻理事会で取り計らいたい、こう申し上げておるわけです。 速記はとめてください。 〔速記中止〕
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 速記を起こしてください。 川口外務大臣。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 政府参考人として法務省刑事局長古田佑紀君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 質疑を続行いたします。石井紘基君。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 守屋防衛局長。
第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○瓦委員長 石井紘基君の時間が過ぎておりますので。 次に、山田敏雅君。