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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,819
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1984/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
  • 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
  • 国家基本政策委員会13 件・13%

※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,819 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 これより両案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤茂君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 この際、関連質疑を許します。沢田広君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 戸田菊雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。矢追秀彦君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 正森成二君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、各種手数料等の額の改定及び規定の合理化に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特許特別会計法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 この際、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度以後における国家公務員等共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 両案について、政府より順次趣旨の説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。 ――――――――――――― 国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正 する法律案 昭和四十二年度以後における国家公務員等共済 組合等からの年金の額の改定に関する…

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 金融及び証券に関する小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/06

101衆議院 大蔵委員会 第12号

○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る十一日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十三分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1984/03/30

101衆議院 本会議 第13号

○瓦力君 ただいま議題となりました関税定率法等の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における内外の経済情勢の変化に対応し、我が国市場の一層の開放を図る等の見地から、関税率、特恵関税制度等について所要の改正を行おうとするものであります。 その主な内容は、 第一に、東京ラウンド交渉に基づく我が国の関税譲許品目のうち、鉱工業品に係る実行関税率の段階的引き下げを一年分繰り上げ…

自由民主党・新自由国民連合1984/03/30

101衆議院 大蔵委員会 第11号

○瓦委員長 これより会議を開きます。 関税定率法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より趣旨の説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。 ————————————— 関税定率法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/30

101衆議院 大蔵委員会 第11号

○瓦委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 速記はとめていただきます。 〔速記中止〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/30

101衆議院 大蔵委員会 第11号

○瓦委員長 速記を起こしていただきます。 この際、暫時休憩いたします。 午前八時五十六分休憩 ————◇————— 午前十一時三十分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/03/30

101衆議院 大蔵委員会 第11号

○瓦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/30

101衆議院 大蔵委員会 第11号

○瓦委員長 宮地正介君。