瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 山崎国土庁長官。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 中島建設政務次官。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 白川国土政務次官。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 次に、内閣提出、昭和五十九年度における道路整備費の財源の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨説明を聴取いたします。江藤建設大臣。 ————————————— 昭和五十九年度における道路整備費の財源の特 例等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山中末治君。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 薮仲義彦君。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 伊藤英成君。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 瀬崎博義君。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十三分休憩 ————◇————— 午後零時十一分開議
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、昭和五十九年度における道路整備費の財源の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、先ほど終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。木間章君。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 瀬崎博義君。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 これより採決に入ります。 昭和五十九年度における道路整備費の財源の特例等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。江藤建設大臣。
第104回 衆議院 建設委員会 第2号
○瓦委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 建設委員会 第1号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が建設委員長に就任いたしました。まことに光栄に存じます。 御承知のとおり、本委員会の使命は、道路、住宅、土地問題を初め国民生活に密着した幅広い分野にわたっております。加えて内需拡大が緊急的課題とされている今日、本委員会に寄せる国民の期待と関心はますます高まっており、その職責の重大さを痛感している次第であります。 つきましては、委員各位の御協力を得ま…
第104回 衆議院 建設委員会 第1号
○瓦委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事桜井新君及び井上泉君より、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕