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農林中央金庫理事長参議院衆議院
総発言数
2,715
直近の所属会派
直近の役職
農林中央金庫理事長
直近の発言日
1954/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会32 件・32%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会農産物の価格等に関する小委員会11 件・11%
  • 建設委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会畜産問題に関する小委員会3 件・3%

※ 全 2,715 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,715 20 を表示
緑風会1954/03/16

19参議院 農林委員会 第16号

○委員長(片柳眞吉君) それでは一つ質疑に入りたいと思います。

緑風会1954/03/16

19参議院 農林委員会 第16号

○委員長(片柳眞吉君) これはあの輸出調整法案の審議の際に、そういうことにして行きたいと思つておりますが、それでよろしうございますか。

緑風会1954/03/16

19参議院 農林委員会 第16号

○委員長(片柳眞吉君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1954/03/16

19参議院 農林委員会 第16号

○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて下さい。 本日はこれで散会いたします。 午後四時四十一分散会

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) それでは只今から農林委員会を開会いたします。 先刻の理事の打合会で、今週から来週にかけましての議事日程案を作成いたしましたので、この日程表でやりますることを御了承願いたいと思います。考え方は、肥料関係法案が衆議院のほうの審査が大分進行して参りましたので、今週から来週にかけましては、肥料関係の法案に重点を置いて行きたいという考え方であります。なお、本日の日程中、米価の減収加算の件と大豆の件は、農林大臣と食糧庁長官が…

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) 次に、お諮りをいたしますが、先日江田委員から御要求のありました糖業に関する件についての参考人から意見を聞く件につきましては、その人選及び意見を聞きまする日時は、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて下さい。 次に、肥料取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。本法案は去る三月十日、衆議院議員綱島正興君外二十四名によつて提出せられ、即時予備審査のため当委員に付託せられたのであります。先ず提案者から提案理由の説明を求めます。

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) 本法案の審査は後日に譲ります。 —————————————

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) 続きまして、昭和二十九年度予算修正の件に入りたいと存じます。過般衆議院におきまして、昭和二十九年度予算政府原案が修正されたのでありますが、これが修正のうち、農林関係のものについて、この際農林当局から説明を聞きまして、質疑に入りたいと存じます。

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) 御質問ありませんか。

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) あとで畜産局長が資料の関係でも見えますから、そのときに……。

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) ちよつと私から……。さつきの新規事業の点でいろいろ御意見を聞いておると、北さんの言われたような、例えば用水の幹線は完成した、当然それにくつつく今度は小規模の、幹線から水を引張らなければ、これは有終の効果を挙げ得ないわけで、ですからそういう用水に直接関連する小規模の土地改良というものは、実態的には継続事業と言いますか、用水のこれは最終の効果を挙げる事業であるので、こういうものはむしろ形式上も新規事業と見ないで、幹線…

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) やはりそういうものでも、観念上は新規事業と、こう見て折衝されるわけですか。当然これは面接完全にもう附属するものとして、形式上は新規事業と、こういうことで折衝される、こういうわけですか。

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて。

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) これはこの程度でよろしうございますね……。それでは予算の修正の点につきましてはこの程度にいたします。 —————————————

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) 続きまして、商品取引所法の一部を改正する法律案、この法案を議題にいたします。本法律案は去る三月六日、閣報第七十七号を以て政府から参議院先議を以て提出せられ、即日通商産業委員会に付託せられ目下審議中のものでありますが、商品取引所のうち農林物資に関するものは農林省の所管となつておりまして、従つて本法案は当委員会には深い関係があり、又最近の砂糖その他の取引上から見て参りますと、取引所の機能につきましてもいろいろな非難も…

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) これは私から一つ一言質問したいのですが、取引所の機能から見て行つて、供給力に弾力性がない物資について、こういうものについて取引所というものが本来の機能を発揚できるかどうか、そういう点について政府の見解はどうか。これは一例を挙げれば、例えば最近問題になつておる砂糖というようなものを想定して行くというと、これはまあ外貨その他で供給量というものがはつきりしてしまうのですね。まあ時期的には或る程度の変動があると思いまする…

緑風会1954/03/12

19参議院 農林委員会 第15号

○委員長(片柳眞吉君) そこで今私の質問せんとするところが一部お答えがあつたのですが、この前のこの法律案ができるときにも、たしか私どもが出て行つて代表質問したのですが、例えば米は統制中であるから問題ないのですが、例えば米以外の麦とか、雑穀とかいうようなものでも、これはまあ生活必需品であるわけです。まあ砂糖もそうだと思うのですが、そういうようなものを要するに清算取引を認めるということは差当つて私はやつぱり投機取引をむしろ誘致する危険性があ…