片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1985/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。
第103回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 林吾郎君。
第103回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 はい、どうぞ。
第103回 衆議院 法務委員会 第4号
○片岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、櫻井人事局長、川嵜経理局長、上谷民事局長、吉丸刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。嶋崎法務大臣。 ————————————— 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する、 法律案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 中村巖君。
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 柴田睦夫君。
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村巖君。
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 天野寺君。
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 柴田睦夫君。
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 起立十四名。 念のため、反対の諸君の起立を求めます。 〔反対者起立〕
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 起立十四名。 可否同数であります。よって、委員長は、国会法第五十条の規定により、可と決します。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○片岡委員長 起立十四名。 念のため、反対の諸君の起立を求めます。 〔反対者起立〕