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自由党参議院
総発言数
358
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

358 20 を表示
自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) 御異議がないと認めさよう取り計らいいたします。 —————————————

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) お答え申し上げます。大蔵大臣は本院大蔵委員会に出席のため、本委員会の出席については見通しがつかないとのことであります。従いまして大蔵大臣を除き質疑がありましたら、御発言をお願い申し上げたいと思います。

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) 速記を始めて。 —————————————

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) それでは次に、日本電信電話公社法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) 八木委員にちょっと申し上げます。大蔵大臣並びに政務次官は、大蔵委員会、本会に出席その他の日程が詰っているので、遺憾ながら出席は困難であるというお返事であります。なお、大蔵当局からは管財局長が転出して後任が未決定でございますので、天野国有財産第一課長が出席されておりますので、それでお聞きてをお願いできれば非常に仕合せと存じますが……。

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) 八木委員からの御発言十分了承されて、責任もつて答弁するということでございますから、どうぞ御質問願います。

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) ただいま柏木君から、継続審議の動議が出ておりますが、この動議に御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) 多数と認めます。よって日本電信電話公社法の一部を改正する法律案についてば継続審査要求を行うことに決定いたしました。なお継続審査要求書の作成は委員長に御一任を願いたいと存じます。御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) ただいまの八木委員よりの御発言に対しまして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/30

22参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(瀧井治三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれをもって散会いたします。 午後三時三十一分散会

自由党1955/07/29

22参議院 本会議 第42号

○瀧井治三郎君 ただいま議題となりました日本放送協会昭和二十八年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書について、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、放送法第四十条の規定に基いて、会計検査院の検査を経て内閣より国会に提出されたものであります。 日本放送協会の昭和二十八年度末の資産総額は五十六億六千三百六十一万円、負債総額は三十四億九百五十五万円でありまして、昭和二十七年度末に比較しま…

自由党1955/07/27

22参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(瀧井治三郎君) 逓信委員会を開会いたします。 まず、日本放送協会昭和二十八年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 前回に引き続き質疑をお願いいたします。

自由党1955/07/27

22参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(瀧井治三郎君) 委員長といたしましては、皆さん委員さんの総意を結集して、なるべく多数の方の御意見に従うて円満にまとめていきたいという熱意を持っております。それ以外に委員長の権限においてこうするという考えは現在のところ持っておりません。

自由党1955/07/27

22参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(瀧井治三郎君) これはごく簡単と思って何したのですが……。

自由党1955/07/27

22参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(瀧井治三郎君) 別に深い考えはありません。本会議が終るまでにここに参りまして、関係者の御出席を見たところが、NHKの放送協会の方は全部そろっておる、ほかの方は見えておらぬし、連絡が不十分だというような委員部なり専門員の話でありました。先生方おそろいになれば、それでは放送協会の方が関係者がそろうておられるから、また問題も比較的簡単だから、これから取り上げようという程度で、別に深い考えはありません。

自由党1955/07/27

22参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(瀧井治三郎君) 実はけさ九時五十分から理事会を開きまして、そうして出席の理事の意見を徴したのであります。その結果、まだ相当質問も意見も残っているので、とにかく質疑を続行したいという御希望が強いのです。しかし、きょうは本会議もありますし、何時に終るかどうかという見通しもつかない、かような関係だから……。しかし日も迫っておりますし、本会議が終ればいずれからでも一つとにかく委員会を開くという熱意に燃えてやったのですが、その結果この放…

自由党1955/07/27

22参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(瀧井治三郎君) つまり希望といいますか、予定といいますか、そういうような心がまえでいこうじゃないかという話をいたしましたので、ところが政府の、提案者の説明を聞いたところが、それで大多数の先生方について相当お考えが変ってきたようにもうかがわれますので、一つ十分慎重に御審議を願いたいという考えをもって今日までやって参りましたのですが、どうも先生の御出席があまり芳しくありませんので、だいぶ思うように参らぬのは遺憾でございますが、よろ…

自由党1955/07/27

22参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(瀧井治三郎君) それでは日本放送協会の議題につきましてどうぞ御質疑がおありの方は順次御質問を願います。 ちょっと速記をとめて。 午後二時二十八分速記中止 —————・————— 午後二時四十六分速記開始