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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1973/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 宮田早苗君。

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後六時三十九分休憩 ————◇————— 午後十一時二十四分開議

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、石油需給適正化法案を議題といたします。 他に質疑の申し出もありませんので、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 本案に対し、中村重光君外四名から、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党共同提案にかかる修正案が提出されております。 —————————————

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 この際、修正案について提出者から趣旨の説明を求めます。中村重光君。

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 以上で修正案の趣旨説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。中曽根通商産業大臣。

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 これより討論に入るのでありますが、本案並びに修正案につきまして、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、中村重光君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま議決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 起立総員。よって、本案は中村重光君外四名提出の修正案のとおり修正議決すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいまの修正議決により、字句の整理を必要とする場合は、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 次に、本法律案に対し、武藤嘉文君外四名から、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。武藤嘉文君。

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について政府から発言を求められておりますので、これを許します。中曽根通商産業大臣。

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 おはかりいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 板川正吾君外四名から、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党共同提出にかかる私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の運用の強化に関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。板川正吾君。

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 起立総員。よって、板川正吾君外四名提出にかかる動議のごとく決しました。 通商産業大臣及び公正取引委員会委員長から発言を求められております。この際、これを許します。中曽根通商産業大臣。

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 高橋公正取引委員会委員長。

自由民主党1973/12/17

72衆議院 商工委員会 第8号

○濱野委員長 おはかりいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係方面への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕