滝実
会議録に記録された「滝実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,225 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2010/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 予算委員会6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,225 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 法務委員会 第11号
○滝委員長 次に、稲田朋美君。
第174回 衆議院 法務委員会 第11号
○滝委員長 理事会でまた協議をさせていただきます。
第174回 衆議院 法務委員会 第11号
○滝委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 法務委員会 第11号
○滝委員長 速記を起こしてください。 稲田君。
第174回 衆議院 法務委員会 第11号
○滝委員長 次に、遠山清彦君。
第174回 衆議院 法務委員会 第11号
○滝委員長 次に、城内実君。
第174回 衆議院 法務委員会 第11号
○滝委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会
第174回 衆議院 本会議 第26号
○滝実君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年における人を死亡させた犯罪をめぐる諸事情にかんがみ、これらの犯罪に対する適正な公訴権の行使を図るため、これらの犯罪のうち、法定刑に死刑が定められているものについては公訴時効の対象から除外し、法定刑に懲役または禁錮が定められているものについては公訴時効期間を延長するものであります。 なお、この改正については、その施…
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、刑法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房総括審議官坂口正芳君、警察庁刑事局長金高雅仁君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻惠君。
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 次に、山尾志桜里君。
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 千葉法務大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 次に、馳浩君。
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 次に、森英介君。
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 次に、大口善徳君。
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、刑法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第174回 衆議院 法務委員会 第10号
○滝委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、辻惠君外二名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。稲田朋美君。