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自由民主党参議院両院
総発言数
2,674
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2007/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会38 件・38%
  • 国家基本政策委員会15 件・15%
  • 本会議14 件・14%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会13 件・13%
  • 懲罰委員会10 件・10%
  • 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%

※ 全 2,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,674 20 を表示
自由民主党2007/10/31

168参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大塚耕平君及び藤末健三君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党2007/09/10

168参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○委員長(溝手顕正君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました溝手顕正でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

自由民主党2007/09/10

168参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○委員長(溝手顕正君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/09/10

168参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に犬塚直史君、ツルネンマルテイ君、富岡由紀夫君、谷川秀善君、山内俊夫君及び谷合正明君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/08/07

167衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○溝手国務大臣 平成十九年新潟県中越沖地震及び台風第四号及び梅雨前線による大雨の被害状況並びにその対応につきまして御報告申し上げます。 まず、これらの災害により不幸にして亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、御遺族に対し深く哀悼の意を表します。また、被災された方々に対しまして心よりお見舞いを申し上げます。 初めに、平成十九年新潟県中越沖地震につきまして御報告いたします。 この地震は、七月十六日午前十時十三分ごろに発生し、…

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 今般実施いたしました懸賞金制度は、銃器というのはその一部には当然想定をしておりますが、これに特化した制度ではないと思います。今後、プロジェクトチームの検討の中でそういう御指摘があれば、前向きに受けとめていかなくてはいけない、こう思っております。

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 お答え申し上げます。 パチンコ営業者が倒産する理由については、各営業者の経営方針や営業状況、資金調達の状況等、個別の事情により異なると思いますので、一律に答えられるものではなかろうと思っております。 その上で、あえて申し上げるとすれば、警察庁による調査によりますと、全国のパチンコ営業所数は近年減少傾向にある一方、売り上げについてはほぼ横ばいで推移しており、パチンコ営業について、店舗の寡占化、大型化の傾向が見られる。また、…

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 平成十六年の風営法施行規則等の改正に伴う経過措置期間の満了する期日は遊技機ごとに異なり、おおむね本年九月末までに順次到来することになると承知いたしております。 具体的には、五月十五日現在、全国に百十四万台の旧規則機が設置されており、六月末までに約三十三万台、七月末までに四十七万台、八月末までに十三万台、九月末までに二十一万台を撤去することが必要になると聞いております。 全国の遊技機設置台数が約四百九十四万台である中、年間…

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 パチンコ営業については、著しく客の射幸心をそそるおそれのある遊技機が出回っていることや、遊技機の射幸性を高めようとする不正改造事犯が後を絶たないことなど、その健全化を阻害する要因が根強く存在していると認識をいたしております。また、パチンコ遊技に熱中する余り、多額の借金を抱え、犯罪を犯してしまう例や、子供を車内に放置したまま親が遊技をして子供を死なせてしまう事案が後を絶たないなど、客がパチンコ遊技に過度にのめり込んでしまう…

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 我々はそういう受けとめ方をしておりません。平成十四年、十五年ごろの短期間に極めて大量のメダルを獲得できる回胴式遊技機が出回るなど、その健全性を阻害する要因がいろいろあらわれてきた、このように認識しております。

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 御指摘の中身については、国家公安委員会としましては、そういった形で型式試験、検定の手続をやってまいったわけでございます。それをまとめた形で、平成十六年に射幸性の抑制を内容とする規則の改正を行ったわけで、それは、法律とか規則というのは絶えず目こぼしがあるということを理由に法律の不当性を訴えられたとしても、これは我々としてそうだと言うわけにはいかないと思います。あらゆる法律というのは、やはり善意に遵守していこうということが前…

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 まず、私から答えたいと思います。 今御指摘の、保通協以外に認めないのか、認めるのかという問題が一点あったと思います。これは、もちろん、そういう条件を満たせば、そうした団体を指定することは当然あり得るわけでございます。試験事務の公正中立性を確保するため、公益法人であることを要件にしておるわけで、そういう機会があれば、それは認めていくことにはなると思います。 それからもう一点の、今、天下りとかなんとかということがありました。…

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 先ほど来より長官の方からお答えをさせていただいているとおりでございますが、とにかく、捜査において不適正な事犯が起こるというのは、これは極めて問題でございまして、警察に対する国民の信頼を大きく損なうものであろう、絶対にあってはならないと考えております。 いろいろ過去の歴史、事案というのをしっかり踏まえて、警察というのは絶えず関係法令に従った適正捜査を行っていく必要があるというように強く督励をしてまいりたいと思っております。

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 御指摘の愛知県警の事案についてもそうでございますが、現時点で、さまざまな情報の漏えい、国民の警察に対する信頼を裏切るような行為が頻々としていることは、非常に遺憾に思っております。ぜひ、これは警察庁に対して、また全都道府県警察に対して、しっかり対応するように督励をしてまいらなければいけない、こう思っているところでございます。

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 それでは私の方からお答えをさせていただきます。 御指摘のとおり、押収されるけん銃の大半は外国製であり、昨年摘発したけん銃の押収丁数が多いのはアメリカ製並びにフィリピン製でございます。これらの銃器は、直接または他国を迂回して我が国に船舶、航空機等で密輸入されているものだと承知しております。 今までの捜査の結果、米国ルートそれからフィリピンルート、ロシア極東ルート、南アフリカルートなどについてはこれを解明しているところであり…

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 全く、取引とか輸入とかにかかわる話の場合は、かなりやれるし、やらなくてはいけないんだろうと思います。 港にもいろいろな種類がありまして、開港、不開港とか、修繕で入ってきたり、漁船で揚げたりするときがありまして、船の入港目的によって、中に何があるかを予断を持って判断するというのは極めて難しい。しかも、数が膨大になるわけで、例えば、マグロ船一つとりましても、これは日本の船がとれば日本製のマグロだし、外国の船がとったのを買って…

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 今私どもがお答えできるのは、飛行機の、国内に乗り入れている航空会社の問題だと思いますが、六十社ほどございます。APISの義務化の前は二十社程度に自発的に情報をいただくことができていたということで、現在ではこれが義務化をされておりますので、日本に乗り入れているすべての航空会社から情報が入っているということで、これは犯罪の検挙あるいは防止のために大変大きな効果を果たしているというように考えております。

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/15

166衆議院 内閣委員会 第29号

○溝手国務大臣 船の場合は、船員のリストというのはそこまでやられていない。これは乗務員ですから、そういうのは基本的にはないと思いますが、例えばだれかを乗せてくる場合にはしかるべきところに行けばあると思うんですけれども、ただ、時間がかかりますので、飛行機のようにあっという間に日本の通関のバリアを越えてしまうということがないので、追跡は非常にやりやすいというように思っております。

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/13

166衆議院 内閣委員会 第28号

○溝手国務大臣 お答え申し上げます。 一瞬の交通事故が、加害者と被害者の両方の人生を全く変えることになってしまうということであろうと思います。このため、一件でも多くの交通事故を防止するということが我々の責務だと考えております。 交通事故を防止するためには運転者の意識が重要であることは言うまでもございませんが、今回の道路交通法改正では、飲酒運転を絶対にしないという国民の規範意識を確立するため、飲酒運転の罰則を引き上げることとしており、改正…

自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2007/06/13

166衆議院 内閣委員会 第28号

○溝手国務大臣 一般に、刑罰については、その行為の反社会性や結果の重大性に応じた処断がなされるべきだということにつきましては御指摘のとおりで、制度を考える上で極めて重要な要素であると思っております。 今回の道路交通法改正は、そのような点も考えて御提案したものでございます。当然、今後の社会情勢や世論の動向を見ながら、必要な改正ということは検討していくことはあり得る、このように認識をいたしております。