溝手顕正
会議録に記録された「溝手顕正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金3 件
- 地方創生2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会38 件・38%
- 国家基本政策委員会15 件・15%
- 本会議14 件・14%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会13 件・13%
- 懲罰委員会10 件・10%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
※ 全 2,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) これは理事が御説明なさらなくてもよくお分かりいただいていることでございますので、どうぞやり取りの中で解決していただきたいと思います。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 麻生内閣総理大臣。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) じゃ、まず甘利行革担当大臣ですか。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成二十年度補正予算三案を一括して議題といたします。 この際、甘利国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。甘利国務大臣。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 質疑を行います。羽田雄一郎君。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 関連質疑を許します。石井一君。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 御静粛にお願いします。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) こんなもの理事会で決めることじゃないよ。二人にやらせたらいいんだよ。こんなもの理事会で話しするような議題じゃないよ。いや、それは行き違いがあってもそれはしようがないよ。お互いさまだ。だから、それは見解の相違だから、こんなものはここで議論するような話じゃない。もっとやってもらおうよ。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 関係ない人が文句言わないでください。関係ない、理事がやっているんだから。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 速記を起こしてください。 解散をめぐっての政治家同士の議論でございますので、特に理事会でその内容についてせんさくをするのはどうかということで、議論を続行していただきたいと要望いたしたいと思います。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 速記止めて。 〔速記中止〕
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 速記を起こしてください。 ただいまの発言の取扱いにつきましては、後刻理事会において協議することといたしました。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 石井一さん、ちょっと待ってください。(発言する者あり)時計止める必要はありません、私がしゃべっているんですから。(発言する者あり)黙ってろ、みんな。ちゃんと聞いてから文句言いなさい、聞いてから。 ここで提示する文物については理事会で了解を取ることになっております。それで、先刻の理事会ではこの問題については触れられておりません。したがいまして、抗議は当然もっともなことだと私は判断しております。 したがいまして、あと…
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 封殺をしろと言っているわけではないんです。今までのルールでは、理事会経由で協議をして……
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) いや、そういうようになっているんです。(発言する者あり) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 速記を起こしてください。 今の問題については、理事会、後刻において適当な、適当なというのはまさに適当な処理をしてまいりたいと思いますので、御理解をいただきたいと思います。(発言する者あり)適当といったら、一番良くやることを適当というんだよ。何言ってんだよ。 質疑を進めたいと思います。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) これにて石井一君の関連質疑は終了いたしました。 以上で直嶋正行君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) 次に、山口那津男君の質疑を行います。山口那津男君。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(溝手顕正君) いろいろ意見があるようですから、皆さんとよく協議をして正しい方向に委員会を運営していきたいと思っております。