溝手顕正
会議録に記録された「溝手顕正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/01/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金3 件
- 地方創生2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会38 件・38%
- 国家基本政策委員会15 件・15%
- 本会議14 件・14%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会13 件・13%
- 懲罰委員会10 件・10%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
※ 全 2,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 平成二十年度第二次補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日及び明日の質疑は総括質疑方式で行い、質疑割当て時間は三百八分とし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会・国民新・日本百五十一分、自由民主党百分、公明党二十七分、日本共産党十分、社会民主党・護憲連合十分、改革クラブ十分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)、平成二十年度特別会計補正予算(特第2号)、平成二十年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣中川昭一君。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 以上で平成二十年度第二次補正予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)及び平成二十年度特別会計補正予算(特第2号)、以上両案の修正について福山哲郎君から発言を求められておりますので、これを許します。福山哲郎君。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 以上で両修正案の趣旨説明は終了いたします。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 速記を起こしてください。 これより平成二十年度第二次補正予算三案及び福山哲郎君外七名提出の両修正案について質疑に入ります。椎名一保君。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 関連質疑を許します。坂本由紀子君。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 関連質疑を許します。小池正勝君。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成二十年度第二次補正予算三案を一括して議題とし、三案及び福山哲郎君外七名提出の両修正案について質疑を行います。小池正勝君。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 関連質疑を許します。北川イッセイ君。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 大丈夫だ。大丈夫、大丈夫。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) これにて北川イッセイ君の関連質疑は終了いたしました。 以上で椎名一保君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 次に、峰崎直樹君の質疑を行います。峰崎直樹君。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 答弁は短くて簡潔にお願いします。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 再度申し上げます。自見先生、簡潔にお願いします。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 峰崎さん、峰崎さん、ちょっとお待ちください。 質問が長過ぎるというのはこれはしようがないんですが、同じ会派を組んで一つの会派から二人お立ちになってやるということも本当は提案説明として問題ありと思って、議論すべきことだと思います。 それに加えて、あの冗長さというのはやっぱり問題だと思いますので、これは後、進め方について……(発言する者あり)あなたが求めたら幾らでも答弁者ができるということになったら大変です。それは審…
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) だから、それは認めたわけです。だから、おとなしくしてくれと言っているわけです。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 今のは提案じゃないですね、委員会に出せというのは。あれは、あれですか、不規則ですね。はい、どうぞ。
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) じゃ、まず総務大臣、簡単にやってください。