湊徹郎
会議録に記録された「湊徹郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,231 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 1,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○湊委員長 次に、瀬長亀次郎君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○湊委員長 次に、瀬野栄次郎君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○湊委員長 以上で質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○湊委員長 この際、昭和五十一年産いも、でん粉原料基準価格等に関する件及び昭和五十一年産てん菜の最低生産者価格等に関する件について、いも、でん粉及び甘味資源等に関する小委員長から報告を聴取いたします。今井勇君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○湊委員長 以上で小委員長の報告は終わりました。 —————————————
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○湊委員長 ただいま小委員長から提案のありました両案文のとおり決議することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいまの決議に対し、政府の所信を求めます。大石農林大臣。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○湊委員長 なお、ただいまの両決議の関係当局への参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 さきに北海道、東北地方における異常低温による農作物の減収状況調査のため、北海道及び東北地方にそれぞれ委員を派遣したのでありますが、この際、派遣委員から報告を聴取したいと思います。片岡清一君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 次に、森下元晴君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 次に加藤紘一君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 以上で派遣委員からの報告聴取は終わりました。 この際、午後零時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 ————◇————— 午後零時三十四分開議
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。芳賀貢君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 次に、米内山義一郎君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 次に、島田琢郎君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 次に、中川利三郎君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 理事会でよく相談したいと思います。 次に、津川武一君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 次に、小平忠君。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 次に、加藤紘一君。